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人物・団体(アーティスト) > 「D」で始まる人物・団体(アーティスト)
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JO1・INIが所属するLAPONE Entertainmentから新たにデビューした3組目のアーティスト「DXTEEN(ディエックスティーン)」。グループ名は、夢(Dream)を目指し、一歩一歩、拡張(eXtension)・拡大(eXpand)しながら成長していき、努力と挑戦を重ねていく6人の青春(TEEN) の“無限な可能性”を表現。 続きを読む
76年にロンドンにて、キャプテン・センシブル (b)、ラット・スキャビーズ (ds)、ブライアン・ジェイムス (g)、デイヴ・ヴァニアン (vo)の4人により結成。同年、シングル『ニュー・ローズ』でデビュー。翌77年、1st『地獄に堕ちた野郎ども』発表。そして、ルー・エドマンズを迎え、2nd『ミュージック・フォー・・・ 続きを読む
公民権運動やキング牧師暗殺といった時代背景の中で、黒人音楽も”R&B”から”ソウル・ミュージック”へと歴史的な過渡期を迎えていた70年代初頭、スティーヴィーやマーヴィン・ゲイ等と歩調を合わせる様に登場した稀代の天才シンガー、ダニー・ハザウェイ。”ニュー・ソウル”という新しい時代の扉を鮮やかに解き放った彼の存在無しでは、今のフリー・ソウル・ブームも語る事は出来ないだろう。 続きを読む
‘79年3月のデビュー曲である「悲しきサルタン」はあれよあれよという間に全米シングル・チャートを駆け上り、遂にベスト10入りの快挙を成し遂げた。それはまさしく壮快な出来事であり、同時に今までまかり通っていた全米でのヒット・パターンといったものを根底から覆す事件でもあった。 続きを読む
1981年、ダイアナに転機が訪れる。「ヴァンクーヴァー・ジャズ・フェスティヴァル」の奨学金を得て、バークリー音楽院に入学することになったのだ。一年半の猛勉強の後、ダイアナは故郷へ戻った。ここで、今度は現在にまで繋がる大きな出会いがあった。地元ナナイモで演奏していたダイアナを、当地に来ていたベーシストのレイ・ブラウンが耳にしダイアナを協力にバックアップすることになる。 続きを読む
イーグルスと並び70年代の米ウエスト・コーストを代表する人気バンドだったドゥービー・ブラザーズ。数多くのメンバー・チェンジと音的な変化を伴うバンド活動だったが、彼らの爽快なドライヴ感を感じさせるサウンドやポップなソウル風味の楽曲などは今も色褪せていない。 続きを読む
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