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人物・団体(アーティスト) > 「ク」で始まる人物・団体(アーティスト)
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声優・シンガーソングライター。代表作は「チェンソーマン」マキマ役、「ヘブンバーンズレッド」茅森月歌役 等。2020年「ハミダシモノ」でメジャーデビューし、リリースしたEP4作品は全てオリコンTOP10入り。 続きを読む
1987年8月31日に「禁断のテレパシー」でソロデビュー。 2017年にソロデビュー30周年を迎える。 1980年代後半から1990年代前半を代表する女性歌手の1人。 続きを読む
1986年デビュー。卓越した歌唱力、リズム感、作品力で大きな支持を得る。JAPANESE R&B界のパイオニアとして讃えられるも、現状に甘んじることなく常に新しい風を作品に送り込む姿勢は、後進ミュージシャンにも多大な影響を与え続けている。 続きを読む
甲本ヒロト(Vo)/真島昌利(G)/小林勝(B)/桐田勝治(Dr)2006年7月の出現以来、すでにシングル26枚・アルバム16枚・全国ツアー16本、さらには編集盤やDVDなど毎年精力的に活動を続けている。 続きを読む
尾崎世界観(Vo/Gt)、小川幸慈(Gt)、長谷川カオナシ(Ba)、小泉拓(Dr)からなる4人組ロックバンド。 2012年、アルバム『死ぬまで一生愛されてると思ってたよ』でメジャーデビュー。2014年には日本武道館2days公演を行うなど、シーンを牽引する存在に。2017年、映画「帝一の國」主題歌『イト』をリリース。 続きを読む
1996年、立命館大学のサークル仲間の3人、岸田繁(Vo&G)、佐藤征史(b)、森信行 (ds)によりくるり結成。97年デモトラック集「もしもし」、98年ミニアルバム「ファンデリア」をインディーズよりリリース。その突出したライブパフォーマンスが話題騒然となり、98年10月、マキシシングル「東京」でメジャーデビュー。そしてアルバム「さよならストレンジャー」「図鑑」「Team Rock」「World 続きを読む
デューク・エリントンやルイ・アームストロングが、黒人音楽への1930年代から1940年代における最大の影響力とすれば、クインシーは1970年代以降最も大きな影響を与えた音楽家だった。 上記に上げたほかにも、スタンダードとなったFrank Sinatraが歌った“フライ・ミー・トゥー・ザ・ムーン”のイカシタ編曲、マイケル・ 続きを読む
UKロックとインド音楽をブレンドした唯一無二のサイケデリック・ロックを鳴らすクーラ・シェイカー。ブリットポップ全盛期の96年、デビュー作『K』がUKチャート1位に輝き、当時「オアシス以来のデビュー・アルバム最速売上」を記録、イギリスでプラチナ(30万枚)、日本でもプラチナ(25万枚)のセールスに。99年2ndアルバム発売後に一旦解散するも2006年に再結成を果たす。以降、コンスタントに活動を続けて 続きを読む
1998年、クラフトワークが何と17年振りとなる二度目の来日、という奇跡が起こった。50歳を過ぎ、すっかりオジサンになっていながらも、以前と変わらず無表情で、「デンタクカタテニ・・・(電卓片手に)」とまで歌ってくれた。そのスタイルやサウンドのかっこ良さ、そして笑える可愛らしさが堪らない。 続きを読む
ニューウェイヴ的サウンドを通過したモダンな佇まいを持ちつつ、ビートルズ以来の伝統的なソングライティングを中心としたギター中心の良質なポップ・ソングを数多く披露し人気を博したクラウデッド・ハウス。その存在は解散した今でもある種のギター・バンド、ポップ・ソングを愛するリスナー層から愛され続けている。 続きを読む
美しいハーモニーの調和と、いい意味でのメンバー各々の個性のぶつかり合い/緊張関係が保たれたCSN(&Y)の本来的な意味でのプログレッシヴなアメリカン・ロックというスタイルは今だ色褪せていない。 続きを読む
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