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ドヴォルザーク(1841-1904)

CD ドヴォルザーク:交響曲第9番『新世界より』、バッハ:ブランデンブルク第6番、他 ヘルベルト・フォン・カラヤン&ベルリン・フィル(1966年福岡&松山ステレオ・ライヴ)

ドヴォルザーク:交響曲第9番『新世界より』、バッハ:ブランデンブルク第6番、他 ヘルベルト・フォン・カラヤン&ベルリン・フィル(1966年福岡&松山ステレオ・ライヴ)

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    カニさん  |  兵庫県  |  不明  |  2019年06月22日

    まさに、1960年代のカラヤンです。ベルリンフィルを自分のものとし自分の華麗で華やかな演奏を聞かしてくれる。しかしながら、1969年代のカラヤンです。どうしても、「カッコをつけてる。」と「自分に酔いしれて底が浅い。」と感じさせる。そういう悪い面が出る。特に、ブラームスは、ドイツ的でなく軽い。得意のドボルザークもこの1960年代の特徴として、「如何にも、洗練された演奏」は、ドボルザークの民俗性を失っている。つまり、「カッコいい。」ととるか?「キザでいやらしい。」ととるか?真っ二つに分かれると思います。貴方はどう思いますか?兎に角、カラヤンです。彼の1960年代の演奏です。ここは、記録として、ファンなら押さえていていいCDです。

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