ヴァイオリン協奏曲、カレリア組曲、ベルシャザール王の饗宴 ペッカ・クーシスト、レイフ・セーゲルスタム&ヘルシンキ・フィル
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たかどん | 東京都 | 不明 | 2009年02月11日
カレリアがすばらしい。Vnコンチェルトの方は正直レコーディング状況の問題かもしれないが、私的にはイマイチ オケが強すぎヴァイオリンは鳴りきっていない印象。発売当時 このコンビの同曲のコンサートも聴いているが、まだまだシベリウスは早いのでは・と思ったものだ1人の方が、このレビューに「共感」しています。
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パパゲーノ | 福島県いわき市 | 不明 | 2009年01月29日
音色・技術・表現のどれをとっても素晴らしく、とても躍動的に響くヴァイオリンでした。また、北欧の雰囲気あふれるオケの伴奏もシベリウスにぴったりでした。特にこのオケの木管は特筆に価します。「カレリア組曲」でその真価が表れています。渋いホルンも曲に合っていました。1人の方が、このレビューに「共感」しています。
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Kei | 横浜 | 不明 | 2008年03月24日
独奏者、オケとも少し荒削りなところがありますが、多くの人が「シベリウスらしい」と感じる音と雰囲気を持った演奏だと思います。クーシストは録音時はまだ20歳になるかならないかという若さだったので、再録をしてくれれば更に磨きのかかった演奏になるのではと思います。1人の方が、このレビューに「共感」しています。
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samuel | California | 不明 | 2007年08月03日
The first movement starts rather ordinarily. But the performance progressively gathers steam and ends up great. Kuusisto’s phrasing in the slow movement is magical and the last movement is a joyful dance. The orchestral contribution throughout is exceptional.1人の方が、このレビューに「共感」しています。
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Haru | 千葉県柏市 | 不明 | 2007年07月29日
この曲は大好きなのでこれまで相当な数の演奏を聴いてきたが、このCDほど真正シベリウスを感じる演奏にはお目にかかったことは無い。しかも音楽性、技術、オケ伴奏いずれもが最高レベルで融合している。恐るべし、クーシスト&セーゲルスタム&ヘルシンキPO!1人の方が、このレビューに「共感」しています。
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