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バッハ(1685-1750)

CD 復活祭オラトリオ、オルガン協奏曲 フランス・ブリュッヘン&18世紀オーケストラ、カペラ・アムステルダム、ピーター=ヤン・ベルダー、他

復活祭オラトリオ、オルガン協奏曲 フランス・ブリュッヘン&18世紀オーケストラ、カペラ・アムステルダム、ピーター=ヤン・ベルダー、他

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    コバピー  |  新潟県  |  不明  |  2012年05月29日

    初期のロ短調のインパクトを想像してる方にはお勧めしません。全体的に緩やかなテンポで、金管よりティンパニが力強くて印象に残ります。管楽奏者だけあって、管楽の響かせ方は非常に美しいですね。 今年亡くなられたレオンハルト氏もそうですが、年を追う毎に緩やかなテンポになるのは仕方無いですが、その分、深みのある燻し銀な音になっていると感じます。 ここまで来たら「昇天祭」と「クリスマス」も録音してほしいものです。

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    masato  |  新潟県  |  不明  |  2012年03月16日

     枯れた音色が何とも魅力的。ただ,ブリュッヘン&18世紀オーケストラの音色も,すっかり“すっきりと美しく”感じるようになってしまった。奏者も我々の耳も“古楽器”に対してこなれてきたのでしょうか。  かつてのベートーヴェンやモーツァルトやハイドンの交響曲など,美しさよりも“刺激”“躍動感”を楽しんだものなのに…。そして,その時得られた感動・喜びがまだ生きているおかげで,どうもこのレーベルになってからの彼らの音楽を十分に楽しめないでいる…。  「ゆとりがある」「深くなった」それは否定できず,それはそれで非常に魅力的です。だけど,やっぱりかつての“刺激的”な音楽作りが私にはより一層魅力的に感じます。

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