交響曲第5番 ヴェルザー=メスト&LPO
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マーラー教の信者 | 石川県 | 不明 | 2007年09月24日
この曲は遅いテンポでやたらと神々しくやられるととてもじゃないが聴いていられないが、フランツ氏は現代的で見通しよく、しかも情熱的に複雑な楽想をまとめており、非常に好感が持てる。音質もEMIだからって敬遠するような音ではない。今のところはこれがブル5の私的ベストだ。3人の方が、このレビューに「共感」しています。
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I&W | JAPAN | 不明 | 2007年09月08日
19’04/15’59/13’49/21’310人の方が、このレビューに「共感」しています。
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lightnin | 下北 | 不明 | 2007年04月22日
私は,ブルックナーが好き。とはいうものの,どんな演奏があるのかあまりわかりません。フルトヴェングラーが好きなので,CDの解説にもありましたが,フルトヴェングラーの演奏理念と同系統というこの演奏がとても気に入りました。次々と曲想が変化していくブルックナーの曲は,一つ一つのモチーフについて「考え」をもってリズムや速さ,音量をしっかりつくっていく演奏が好きです。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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七海耀 | さいたま市 | 不明 | 2004年05月29日
これはウィーンでも相当賛否両論あった演奏のようだ。ブルックナーをベートーヴェンのように演奏するとこうなるという感じだ。演奏は相当白熱しており、「アルプスを見上げるような」演奏ばかりではつまらないから、これも持っておこう。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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クニ | 神奈川県 | 不明 | 2004年03月25日
ヨッフムのと同じ位この5番も好きです。曲を生き生きと演奏するところ、また音楽自体の力を信じて切っているところなど、私的にはフルトヴェングラー→インバル→ウェルザー・メストという流れが見えてきます。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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水野哲行 | 名古屋市 | 不明 | 2003年05月22日
1993年ヴィーンの実況録音、会場ノイズは、ほとんどない。冒頭からオケ全開、多様に重なる和音がまるで、バウムクーヘンの切り口のように鮮やか。ウェルザー=メストは録音当時、わずか33歳と若いが、すでに独自の音響世界を持っている。宇野功芳の批評に懐疑的なブルックナーファンに推薦。2人の方が、このレビューに「共感」しています。
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