大地と星々のあいだで 生き延びるための人類学的思考

橋爪太作

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784781623023
ISBN 10 : 4781623026
フォーマット
発行年月
2024年04月
日本
追加情報
:
320p;19

内容詳細

 

【著者紹介】
橋爪太作 : 1986年鹿児島県生まれ。人類学者。大阪公立大学准教授。東京大学教養学部を経て、東京大学大学院総合文化研究科国際社会科学科(相関社会科学専攻)にて博士号を取得。2011年、原発事故を契機として社会学から人類学へと転向し、メラネシア・ソロモン諸島にて長期フィールドワークを行う。関心領域は自然、イメージ、科学技術など。「起源の闇と不穏な未来のあいだ―現代ソロモン諸島マライタ島西ファタレカにおける社会変容の深層」(『文化人類学』87巻1号)にて第19回日本文化人類学会奨励賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • 榊原 香織 さん

    もののけ姫、出た〜。マツタケ(アナ・ツィン著)来た〜。刺激的で面白い文明論。フィールドワークはソロモン諸島マライタ島。最近の文化人類学本はいいなー。リニューアルした感じ。

  • takao さん

    ふむ

  • rewktk さん

    人類学、面白いことになってる。もう少しまとまった感想はまた別に書きたい。いい本に出会った!

  • 文狸 さん

    読書会で読んでいて、結局、「人間」と「自然」という構図で書いている部分が多いのではないか、という指摘に納得してしまった。

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橋爪太作

1986年鹿児島県生まれ。人類学者。大阪公立大学准教授。東京大学教養学部を経て、東京大学大学院総合文化研究科国際社会科学科(相関社会科学専攻)にて博士号を取得。2011年、原発事故を契機として社会学から人類学へと転向し、メラネシア・ソロモン諸島にて長期フィールドワークを行う。関心領域は自然、イメージ

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