実中研流世界標準システムのつくり方 六匹のマウスから

野村龍太

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784766428247
ISBN 10 : 4766428242
フォーマット
発行年月
2022年05月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
189p;20

内容詳細

目次 : 第1章 「rasH2マウス」存続の危機(rasH2マウスの存続にかかわる“事件”/ 発がん性試験が変わる!! ほか)/ 第2章 世界に認知してもらうために(国際的マウス生産・供給体制の構築/ 日本クレアと生産・販売契約 ほか)/ 第3章 世界トップレベルの品質管理(創立のDNAを継承して/ 生きた物差しとしての実験動物 ほか)/ 第4章 人の役に立ってこそ(実中研だからこそできたシステム/ 動物を売るのではなく、システムを提案すること ほか)/ 資料編

【著者紹介】
野村龍太 : 1953年、東京生まれ。慶應義塾にて16年間学び、1976年、慶應義塾大学商学部を卒業。三井物産株式会社入社、医薬、医療、バイオ関連商品を担当。東京、大阪、米国ニューヨーク、ドイツデュッセルドルフ、シンガポール等で営業業務と役員業務秘書等を経験、バイオ事業の責任者を最後に2003年退社。財団法人実験動物中央研究所に入所。専務理事を経て、2013年より理事長。現在、川崎殿町キングスカイフロントネットワーク協議会会長、藤田医科大学客員教授、オーディオテクニカ奨学会評議員他、国内4社・海外2社の社外役員を兼任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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人物・団体紹介

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野村龍太

1953年、東京生まれ。慶應義塾にて16年間学び、1976年、慶應義塾大学商学部を卒業。三井物産株式会社入社、医薬、医療、バイオ関連商品を担当。東京、大阪、米国ニューヨーク、ドイツデュッセルドルフ、シンガポール等で営業業務と役員業務秘書等を経験、バイオ事業の責任者を最後に2003年退社。財団法人実験

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