中国農村社会と革命 井岡山の村落の歴史的変遷

鄭浩瀾

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784766416671
ISBN 10 : 4766416678
フォーマット
発行年月
2009年09月
日本
追加情報
:
22cm,293,8p

内容詳細

毛沢東の紅軍が籠り、中国共産主義革命の基点となった井岡山での、農村基層社会における革命の実態の実証研究。井岡山付近の村落での現地調査を通して、農村社会の「断絶」と「連続」を浮き彫りにする。〈受賞情報〉大平正芳記念賞(第26回)

【著者紹介】
鄭浩瀾 : フェリス女学院大学国際交流学部准教授。1977年生まれ。1998年中国復旦大学国際政治学部卒業、2006年慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科博士課程修了。博士(政策・メディア)。慶應義塾大学総合政策学部訪問講師を経て、2009年4月より現職。専攻は中国近現代史・農村政治史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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鄭浩瀾

慶應義塾大学総合政策学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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