地方分権時代の市民社会 叢書・21COE‐CCC多文化世界における市民意識の動態

小林良彰

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784766414615
ISBN 10 : 4766414616
フォーマット
発行年月
2008年01月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
22cm,299p

内容詳細

道州制が議論されている中で、重要な選択を迫られている地方自治。現在、日本の住民や地方議会議員、首長、そして自治体職員はどのような意識を持っているのか、将来の地方分権のあり方を詳細に分析し明らかにする。

【著者紹介】
小林良彰 : 慶應義塾大学法学部教授・同大学多文化市民意識研究センター長。法学博士。1954年生まれ。慶應義塾大学大学院法学研究科博士課程修了

中谷美穂 : 明治学院大学法学部有期専任講師。博士(法学)。1972年生まれ。慶應義塾大学大学院法学研究科博士課程修了

金宗郁 : 慶應義塾大学大学院法学研究科特別研究講師。1969年生まれ。慶應義塾大学大学院法学研究科博士課程単位取得退学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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小林良彰

現在、慶應義塾大学法学部教授:同大学G‐SEC研究所上席研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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