株式会社監査機構のあり方

倉沢康一郎

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784766413694
ISBN 10 : 4766413695
フォーマット
発行年月
2007年08月
日本
追加情報
:
22cm,370p

内容詳細

一貫して株式会社における監査の必要性と、わが国の特異な監査役制度の歴史的展開を説いた、倉澤監査機構論の集大成。商法研究の第一人者の既発表論文をまとめ、新会社法以前における監査機構の法的変遷を辿る。

【著者紹介】
倉沢康一郎 : 慶應義塾大学名誉教授。1932年山梨県生まれ。1958年慶應義塾大学法学部卒業、1963年慶應義塾大学大学院法学研究科民事法学専攻博士課程修了。慶應義塾大学法学部助手、専任講師、助教授、教授、武蔵工業大学環境情報学部教授を経て、現職。法学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • バジンガ さん

    監査を研究しながら、会社法から研究しながらこの本に気づいていなかったのは、研究者として大失態でした。会社における監査の重要性、監査の沿革、すべてが自治体に展開可能であり、示唆に本でした。

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倉沢康一郎

慶應義塾大学名誉教授。2009年10月13日逝去

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