憲法用語の源泉をよむ

大林啓吾

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784385320854
ISBN 10 : 4385320853
フォーマット
出版社
発行年月
2016年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
290p;21

内容詳細

いま、「憲法」を考えるために。憲法用語の元来の意味を知ることで、憲法の本来の「姿」が見えてくる。

目次 : 1 総論(憲法/ 立憲主義/ 人権 ほか)/ 2 人権(人間の尊厳/ 一般的自由/ パターナリズム ほか)/ 3 統治(権力分立/ 議院内閣制/ 執行権 ほか)

【著者紹介】
大林啓吾 : 千葉大学大学院専門法務研究科准教授

見平典 : 京都大学大学院人間・環境学研究科准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • Haruka Fukuhara さん

    なかなか大層な名前がついているけれど、内容は憲法関連の用語集+αといったところ。よくわからないけど、この程度の内容ならちょっと詳しい法律学辞典には紹介されているのでは。一応用途としては、芦部憲法などの基本書の副読本として利用されることを想定されたものらしい。

  • zero さん

  • H’s さん

    As I study the Constitution, certain terms always come up, and I've learned about their origins. It has become clear that both the Constitution of Japan and the Japanese courts are heavily influenced by the United States.

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