頭がいい人の45歳からの習慣術 自分を磨き、人生をさらに充実させるヒント KAWADE夢新書

小泉十三

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309502939
ISBN 10 : 4309502938
フォーマット
出版社
発行年月
2004年09月
日本
追加情報
:
18cm,213p

内容詳細

45歳過ぎの人間の脳にスポットを当て、老化しがちな頭を活性化させる習慣術を紹介。健康や組織・家族との関わり方などについて、45歳なりの距離の置き方を考え、自立したオヤジになるための方法を提言する。

【著者紹介】
小泉十三 : 1956年生まれ。早稲田大学文学部卒業後、出版社に入社し、一般書、実用書の編集に携わる。その後、独立して事務所を構え、現在は単行本、雑誌への執筆活動を精力的に行なっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • あつひめ さん

    私自身が今まさしくその年齢(+1だけど)。主人はずっと昔にこの年を過ぎている。主人が45歳の頃はどうやって過ごしていただろうかと考える。同級生たちがfacebookでの日々のつぶやきを見ていると、上手に家庭や会社、妻子と上司部下と付き合っているので、最近の45歳は知らず知らずに自分の過ごしやすい環境を作っているのかもしれない・・・と思った。一昔前の世代よりも、悪気なく休日でも友人優先で外出をしたりするのは、それが普通だと思えるように生活スタイルが変化しているのかもしれない。

  • 桂 渓位 さん

     この本を読むと、歳を取るのも工夫を重ねる事でそう悪くないと、再確認させてくれますね。  面倒、ムダ、もったいないの3Mは、三悪の障害、カントの食事中の意外なルールなどが、印象に残りました。

  • kei1 さん

    頭と心を錆び付かせない為の方法。 食事は必ずだれかと。一人旅、哲学書 、、 仕事に夢中になりながら頭の3割は会社から離れる 父親の魅力に自信を持つ 中なる者を目指せば心はいつも穏やか

  • Hiro Ura さん

    この本のオススメの幾つかは実際にココロの平静を保つのに役立ちました。 習い事もはじめてみましたが、充実した生活の形成に役立っていると思います。

  • tatsuya izumihara さん

    前半は習慣として色々なトピックスを挙げており少々飽きてきたが、後半に孤独をテーマーとしている部分は共感できる部分もあり参考になった。

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小泉十三

1956年生まれ。早稲田大学文学部卒業後、出版社に入社し、一般書・実用書の編集に携わる。その後、独立して事務所を構え、単行本や雑誌への執筆活動を精力的に行なっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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