滑稽漫画館 河出文庫

宮武外骨

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309472843
ISBN 10 : 4309472842
フォーマット
出版社
発行年月
1995年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
:
15cm,267p

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • アズル さん

    解説が赤瀬川原平さんだったので、追悼の意を込めて。ブスっていうのは、いつの時代でもブスなんですね…。ブスという概念の軸がブレていないところが実は普遍性というものでしょうか。

  • 猫丸 さん

    二十歳くらいのとき一度読んだ。生硬な青年(というより少年に近かった)には解せぬ記事たちを、今回はしみじみとした共感をもって読める。男女の機微なんてものは歳を喰わないと身にしみないですね。というかいまだにわからないか。しかしまあ繁忙期労働者の読書ゆえ、とにかく読みやすく面白いものを、となると河出、ちくま、河出、ちくま…の連続となる。売り方がうまいというか、まんまと乗せられたというか。万国の労働者はすべからく河出文庫を購入すべし。

  • かんちゃん さん

    時代が移り変わったせいか…?外骨の風刺の面白さが今ひとつ理解できなかった。残念。斜に構えた姿勢は外骨の真骨頂だが、斜めになり過ぎて後ろ向きになっているものも…。見えなくなっちゃ、意味ないじゃん。外骨さんヨ!

  • 非日常口 さん

    最近ちまたに見かける押し付けがましぅ面白みもないありきたりな広告。それとは違った外骨チョイスの面白わーるど。こんなのが人生の所々に散在するのも大切だ。薄っぺらなキレイゴトなんぞより見ていてよっぽど気持ちがイイw

  • 4fdo4 さん

    宮武外骨先生の本である。初めて読んだ外骨。 以前から気にはなっていたのですが、なかなか手が出せずに。。 馴染みの古本屋で購入。お金を払った時に店主がニヤリとした気がした。 不敬罪で何度も逮捕されているので、もっとアナーキーな内容かと思いきや、この本を読む限りは全然そんなことはなく、むしろ普通の娯楽本。 読み終えて、巻末の解説が赤瀬川原平先生でまたニヤリ。 次は、「新解さんの謎」を読もうかな

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