葬儀の民俗学 古代人の霊魂信仰

筒井功

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309225258
ISBN 10 : 430922525X
フォーマット
出版社
発行年月
2010年03月
日本
追加情報
:
20cm,193p

内容詳細

各地に大島という名の「小さい」島があるのはなぜか。巨木、楠神信仰から、天にそびえる柱、「3(ミ)」という聖数の意味などの「霊」を探る踏査行を経て、葬送儀礼の誕生にいたる、画期的な賤と穢れの民俗学。

【著者紹介】
筒井功 : 1944年、高知市生まれ。民俗研究者。元・共同通信社記者。正史に登場しない非定住民の生態や民俗の調査・取材を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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  • Junko Yamamoto さん

    古代日本人の様々な生死感が紹介されている。

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筒井功

1944年、高知市生まれ。民俗研究者。元・共同通信社記者。正史に登場しない非定住民の生態や民俗の調査・取材を続けている。第20回旅の文化賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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