ワインという物語 聖書、神話、文学をワインでよむ 文春新書

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784166601066
ISBN 10 : 4166601067
フォーマット
出版社
発行年月
2000年05月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
大岡玲 ,  
追加情報
:
18cm,261p

内容詳細

聖書、ギリシア神話から近代の名作・大作まで、ワインとヒトにまつわる面白エピソードを紹介。ヨーロッパ文明史の源流をさがしあてる。

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 伶夜 さん

    キャンティが出きるまでの話、「オーレ」という掛け声の由来。 ワインの由来の話とかは全くなかった

  • ナオ さん

    △*

  • Skywriter さん

    ワインが歴史にこれほどまで影響を与えていたとは!と思わされるエピソードが満載。サブタイトルどおり、聖書や神話、文学でどうワインが取り上げられているかを探ることで当時の社会の姿を描き出している。さすが、美味しいだけのことはあるなあ。特に、ローマ帝国の版図がブドウを育てられる範囲という指摘は面白かった。

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