零戦燃ゆ 渾身篇

柳田邦男

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784163629803
ISBN 10 : 4163629807
フォーマット
出版社
発行年月
1990年09月
日本
追加情報
:
572p;20X14

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読書メーターレビュー

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  • 零水亭 さん

    (10代後半の時、大学受験そっちのけで読みました← 💦)零戦部隊ではありませんが、松山の三四三空のことも詳しく記載されていました。

  • 紫電改 さん

    3部作をやっと読了、最後の方はなんだかあっさりした内容でした。著者の書き疲れもあるだろうなと感じました。米国との戦争は物量の大きな差だけでなく、技術力や情報戦略にも屈したのが悲しいほど理解できた。今でも世界一の軍事力をもつ国だが、あと100年は続かないような気がする「栄枯盛衰」

  • おい さん

    零戦そして日本軍の最後が纏められている。工業力、技術力だけでなく、思考面でも力及ばなかったが、個々では日本らしくキラリと光るものがあったように思う。これぞノンフィクション作品。 ★★★★★

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人物・団体紹介

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柳田邦男

1936年、栃木県生まれ。NHK記者を経てノンフィクション作家に。1972年『マッハの恐怖』で大宅壮一ノンフィクション賞、1995年『犠牲 わが息子・脳死の11日』などで菊池寛賞を受賞。2000年頃から絵本の深い可能性に注目して、全国各地で絵本の普及活動に力を注いでいる(本データはこの書籍が刊行され

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