文藝春秋オピニオン 2026年の論点100 文春ムック

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784160071179
ISBN 10 : 4160071171
フォーマット
出版社
発行年月
2025年11月
日本
追加情報
:
確実に帯が付いた状態での出荷、また初版など版のご指定はお約束しておりません。

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • tetsu さん

    ★3 2026年の論点を100のテーマで専門家が解説する。テーマが多岐にわたるので汎用的な知見を得ることができる。 毎年年末年始に読んでみると、思考が柔軟になっていいかも。

  • mura さん

    エマニュエル・トッド氏の巻頭提言「『西洋の敗北』とは何か」から始まる2026年の論点が綴られている。2025年があと少しとなった今、ウクライナもガザも収まりそうになく来年に持ち越ししそうだ。さらにトランプによりCIAもFBIも弱体化しそうなところにベネズエラ沖カリブ海に米軍展開、シリアISに空爆、目が離せない。日本はというと、高市総理の軽はずみな発言で対中もどうなるかわからないし、円安、物価高、米不足もどうなるか。かといって、だらし内閣はごめんだし。まあ2026年、よいお年を

  • ちえぞう さん

    いろんな視点、文体があるので、今年は特に読みづらいなあと感じた。司馬遼太郎没後30年、終戦から80年、昭和100年など節目の年であるのだなあ。最後の保阪正康先生の特別寄稿が良かった。AIに関する特集が多かったけれどしっかり考えないと戦争当事者になりかねない。戦前にならないように衆愚政治には警戒しなければならない。

  • ジョルジオ鈴木 さん

    ★★ 今年はちょっとサプライズがなかったかな。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

社会・政治 に関連する商品情報

おすすめの商品