石原慎太郎 文春ムック

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784160070455
ISBN 10 : 4160070450
フォーマット
出版社
発行年月
2022年03月
日本
追加情報
:
351p;21

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読書メーターレビュー

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  • ロッキー さん

    特に勝新との対談が面白い。少年院に入っていた勝新の息子。 親からの差し入れがあると、たいていの少年は仲間には分け与えず、自室で一人で食べる。が、勝新の息子だけはその場で仲間にふるまう。【どういうお育て方をなさったんでしょう】と感心する看守に【どういうって、ここにくるような育て方だよ…】と、とんちのような勝新。 【息子は少年院で成人を迎え、親父は拘置所で還暦を迎えた】だって。面白いね〜。今、こういう洒脱な会話ができるおじさんたちも減ったね。

  • まちゃくん さん

    日本の青春は終わったんですね。 死んだ親父は裕次郎が好きだったなぁ。

  • 光太郎 さん

    まあまあ

  • Biofeedback1961 さん

    冒頭の石原慎太郎の秘蔵写真で感無量。 はっきり物を言う。 こんな人はもう現れない。なんで、作家だけじゃなかったんだろう。 キャンプション。 ”その人生こそ、戦後日本の「太陽の季節」だった。” 今の、ロシアウクライナ戦争をどう思うのだろうか。

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