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カルロ・ジェズアルド(Carlo Gesualdo 、1566年? 3月8日? - 1613年9月8日)は、イタリアの貴族・後期ルネサンスの作曲家。
ヴェノーザ(Venosa )公国君主・コンツァ(Conza )伯爵。
激しい情感表現に富むマドリガーレや宗教音楽で有名。その半音階的な音楽語法は、その後19...
出典:Wikipedia (Wikipediaで続きを見る)
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CD 輸入盤
『モテット集〜ブルックナー、ジェズアルド』 ジョナサン・セルズ&モンテヴェルディ合唱団
ブルックナー (1824-1896)
¥3,630
すべてのユーザーレビューを見る(8件)
CD
マドリガーレ集 第1巻 ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ
ジェズアルド(1560-1613)
この商品のすべてのユーザーレビュー(1件)
投稿日:2024/11/13
作曲者の主に生涯前半の作品集。演奏も混声で、清聴なものであり、後年の複雑な響きはここにはあまりなく、これはこれでとても聞きやすい。
げたんは さん
聖週間のためのレスポンソリウム(1611)全曲 ヘレヴェッヘ&コレギウム・ヴォカーレ(日本語解説付)
投稿日:2015/01/25
ECMレーベルから出たヒリアード・アンサンブルの盤以来、ふたつ目のレスポンソリウム集を聴いた。男声のみのヒリアード・アンサンブル盤では「ひんやり」と感じた部分も、男女混成による当盤では「あたたか」に感じられる。歌い方自体も柔らかな −ジャケット写真のような花びらのような柔らかさ− が美しい。 声部の絡みの精緻さで聴きたい方にヒリアード盤をおすすめしたい。柔らかな声の調和による合唱を希望される方にはコレギウム・ヴォカーレの歌う当盤をすすめたい。不協和音による響きが優しく心のひだに染み込んでくる感覚が良い。 ヒリアード・アンサンブル盤では作曲者の心の中に巣食う不安や畏れのようなものをストレートに感じてしまうが、当盤では独特の音づくりも「不安や畏れを慰めや祈りに昇華できたら」という感情の表れに感じた。我流で勝手な物言いをさせてもらうなら、ざっくり雰囲気で「夏はヒリアード・アンサンブル、冬はコレギウム・ヴォカーレ」。 ・・・いずれにせよ、声の至芸に触れたい方におすすめです。
うーつん さん
『カルロ・ジェズアルドの芸術』 ラ・フォンテヴェルデ
投稿日:2013/05/18
発売前ですが、言わせてください。ラ・フォンテヴェルデは福岡で過去2回のモンテヴェルディのライブを行いました。実に実に素晴らしい演奏会でした。イタリア勢の演奏がもてはやされる昨今ですが、どっこい、日本も最良のマドリガーレ演奏団体を持っています。デビューCDも興味深いアンソロジーでしたが、今回は1人の作曲家をじっくり聞いてみたいという思いを叶えてくれる好企画で、期待が高まります。みなさん、是非、彼らのライブにも足を運んでください。この時代の声楽が到達した高みに、連れて行ってもらえます。
みふちん さん
既に投票済みです
ありがとうございました
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