トピックス

  • なぜ日本人は幸福を感じられないのか?

    物質的豊かさと便利さを実現したにも関わらず、なぜ日本人は幸福を感じられないのか。社会思想家の著者が資本主義の行き着く先を語る『さらば、資本主義』。

    哲学・歴史・宗教|2015年10月19日 (月) 12:51

  • アメリカの転換期1950年代の正体を暴く

    越智道雄×町山智浩の巻末対談も見逃せない!ピュリッツアー賞作家、デイヴィッド・ハルバースタムの『ザ・フィフティーズ 1950年代アメリカの光と影』がちくま文庫で登場!

    哲学・歴史・宗教|2015年09月16日 (水) 19:10

  • 齋藤佳子「信じる! 伝える! 実現する!」

    TBS人気番組『マツコの知らない世界』でプレゼンターを務めた「全人類を応援する元NFLチアリーダー」齋藤佳子の、周りも元気にしてしまう超ポジティブな生き方とは?

    哲学・歴史・宗教|2015年09月10日 (木) 10:20

  • 話題の本「日本国最後の帰還兵 深谷義治とその家族」

    8/13「トリハダ(秘)スクープ映像100科ジテン」(テレ朝19時〜)にて、1978年に「最後の帰還兵」として中国から帰国した深谷義治さんが取り上げられました。

    哲学・歴史・宗教|2015年08月14日 (金) 12:50

  • 視覚が、触覚が、嗅覚が、あなたの思考を操っていたとしたら…?

    人の思考や判断は、知らず知らずのうちに何ら合理性のない、 五感からの情報に大きく左右されている―そんな驚きの研究結果がこの10年で続々と発表され、心理学の世界で注目を集めている「身体化された認知」とは?

    哲学・歴史・宗教|2015年08月13日 (木) 18:30

  • 大日本帝国の興亡〔新版〕5:平和への道

    沖縄戦の敗北、広島・長崎原爆投下、ソ連対日参戦、ポツダム宣言、そして玉音放送−太平洋戦争の全貌を描く歴史ノンフィクションの完結篇。徳岡孝夫・半藤一利特別対談収録。

    哲学・歴史・宗教|2015年08月13日 (木) 18:20

  • ビジネスパーソンのための易経入門

    未来の行く末を予測したり、 進むべき道を決めるために、経営者や政治家に影響を与えてきた易経を、カリスマ経営コンサルタントがわかりやすく紹介。勝機をつかむ兆しの見抜き方とは?

    哲学・歴史・宗教|2015年08月13日 (木) 18:00

  • 茜雲 日航機御巣鷹山墜落事故遺族の30年

    日航ジャンボ機御巣鷹山墜落事故により、520人もの尊い人命が失われてから30年。遺族らによる空の安全への意識をあらたに世に伝える1冊。

    哲学・歴史・宗教|2015年08月13日 (木) 12:20

  • 世界の辺境とハードボイルド室町時代

    現代ソマリランドと室町日本は驚くほど似ていた!世界観がばんばん覆される快感が味わえる、人気ノンフィクション作家と歴史家による"超時空"対談。

    哲学・歴史・宗教|2015年08月13日 (木) 11:50

  • 陰謀論で読み解く≪アメリカ史≫「パラノイア合衆国」

    悪魔崇拝、異星人、イルミナティ、KKK、ケネディ暗殺、911、FEMA…建国から現在までアメリカが囚われてきた陰謀の精神史。

    哲学・歴史・宗教|2015年08月13日 (木) 09:30

  • まったく新しいタモリ本!新感覚現代史!

    タモリとは「日本の戦後」そのものだった!終戦直後に生まれ古希を迎えた稀代の司会者の半生と、敗戦から70年が経過した日本。双方を重ね合わせることで、あらためて戦後ニッポンの歩みを 検証・考察。

    哲学・歴史・宗教|2015年08月12日 (水) 13:40

  • なぜ、アラブとイスラエルは争うの?まんがで読む「パレスチナ問題」

    宗教や民族という日本人にはなじみにくい概念を、少しでもわかりやすく、まんがでガイドした本書。前作から10年を経て、「アラブの春」と「イスラム国」をはじめ、現代の中東問題を解説。

    哲学・歴史・宗教|2015年08月11日 (火) 12:10

  • 無意識こそが生きるチカラに―「無意識はいつも正しい」

    「仕事」も「恋愛」も「人間関係」もうまくいかず、引きこもり、ニート、希死感を抱えて苦しんでいた著者が、生きづらさを乗り越えた「無意識メソッド」。ベストセラーです。

    哲学・歴史・宗教|2015年08月07日 (金) 17:10

  • 戦後70年を迎える今、復刻版として再出版

    16歳からの平和論―この本から「国連」や「憲法第9条」の理念になっているカントの力強い平和へのメッセージ。戦後70年を迎える今、復刻版として再出版です。

    哲学・歴史・宗教|2015年08月07日 (金) 16:20

  • ローマ社会における奴隷の実情を明かす

    現在のイタリア人の40%は奴隷の子孫だと言われるが、当時の奴隷たちは愛人から医者まで様々な役割を果たしていた。奴隷なくして回らない古代ローマ社会の現実と、来る超格差社会を生き抜くためのヒントも得られる『奴隷のしつけ方』。

    哲学・歴史・宗教|2015年06月10日 (水) 10:38

  • 貴重な記述を収録した『昭和天皇実録』

    宮内庁が24年余りをかけて編さんし、天皇の御事蹟、日本社会を記述した『昭和天皇実録』。全19冊のうち、0〜12歳を収録した第1巻、13〜19歳を収録した第2巻の2冊を刊行。

    哲学・歴史・宗教|2015年06月03日 (水) 10:10

  • 人気のテレビ哲学番組を書籍化!

    テレビ放送のたびに話題を呼んだNHK Eテレの哲学トーク番組「哲子の部屋」が本になった『哲子の部屋』。人気哲学者が「考える」ということはどういうことなのかを、ユニークかつ分かり易く解説。人生を楽しくする哲学がこの一冊に!

    哲学・歴史・宗教|2015年05月18日 (月) 17:16

  • 帝国憲法の成り立ちと意義を問う

    歴史をひもとけば、大日本帝国憲法は、幕末明治の志士らが命を懸け勝ち取ったものであったことが見えてくる。帝国憲法の栄光と悲劇を明らかにする『帝国憲法物語』。

    哲学・歴史・宗教|2015年05月08日 (金) 17:52

  • お笑い芸人が作ったスゴイ日本史の本!

    一度読むだけで、日本史の流れがすーっと頭に入って、忘れることがない奇跡の日本史物語『京大芸人式日本史』。芸人ロザン・菅が書く、爆笑日本史物語。

    哲学・歴史・宗教|2015年04月16日 (木) 14:19

  • 哲学思考を学べる大人の教養図鑑

    国家、正義、テロ、言論の自由、人工知能についてあなたは何を語れるか。ビジネスパーソンの教養として、学び直しのきっかけとして、 楽しみながら知識が身に付く『哲学用語図鑑』。

    哲学・歴史・宗教|2015年04月13日 (月) 09:53

  • 内田樹と僧侶が熊野を巡り、語る

    思想家の内田樹と、僧侶の釈徹宗が、日本人が失っている霊性を再発見すべく熊野を巡る『聖地巡礼ライジング 熊野紀行』。今なお日本の宗教性がむき出しとなっている聖地・熊野で内田樹・釈徹宗は何を思い、感じとったのか。

    哲学・歴史・宗教|2015年04月02日 (木) 09:35

  • 天才思想家・吉田松陰の教え

    心、志、士、友、知といったテーマで死吉田松陰の人生哲学をやさしく教えてくれる『覚悟の磨き方 超訳吉田松陰』。世代を超えて心に響く、強くてやさしい言葉が満載。

    哲学・歴史・宗教|2015年04月01日 (水) 16:34

  • ディズニー、中島みゆき…の寂しさに迫る

    人間の最も強い力は「さみしさ」。ウォルト・ディズニー、坂本龍馬ら偉人やスターはみんな猛烈なさみしさの持ち主だった。中森明夫が人生の原動力を示した『寂しさの力』。

    哲学・歴史・宗教|2015年03月26日 (木) 19:48

  • 地図に表示されない「空白」の地帯

    立入禁止の地域、消えてしまった島、閉鎖都市、地下の迷宮、未承認国家を紹介する『オフ・ザ・マップ』。読者の好奇心をくすぐる地図に載っていない場所が満載。

    哲学・歴史・宗教|2015年03月26日 (木) 15:04

  • はじめての哲学書ならこれ!

    最も身近で最も難解な学問…それが哲学。私たちは自由なのか、空間を埋めているものとは?など、徹底的に読みやすさを重視した哲学本『ビッグクエスチョンズ 哲学』。気軽に読める注目の本。

    哲学・歴史・宗教|2015年03月17日 (火) 20:14

  • シンプルに生きる!日本の本が米国で大流行!

    ガラクタを貯めすぎた現代人。暮らし方をシンプルにして、自分の人生を見直すことを提唱する『人生がときめく片づけの魔法』。英訳本がアメリカでもベストセラーになった話題の本。

    哲学・歴史・宗教|2015年03月06日 (金) 17:36

  • 人生観を大きく変えてくれるストーリー

    対人関係、お金、仕事など、今までの自分のやり方、考え方を変えたい人におすすめの『神さまとのおしゃべり』。大人気自己啓発ブロガーによる待望の初著書。

    哲学・歴史・宗教|2014年12月26日 (金) 10:12

  • 武士の頂点・将軍様の呆れた実体!

    本当はトンデモ過ぎた歴代征夷大将軍の驚愕の真実を明かした『本当は全然偉くない征夷大将軍の真実』。酒色に溺れたり、 将軍の座を捨てて他国へ逃げ出したりといった驚きのエピソードを紹介。

    哲学・歴史・宗教|2014年12月16日 (火) 16:09

  • 元祖エコノミストが解読する世界の動き方

    歴史を知ることで進むべき道が見えてくる…。経済合理性のほか、物量の規模や経済指標などを駆使して世界史のダイナミズムに迫る『大局を読むための世界の近現代史』。

    哲学・歴史・宗教|2014年11月21日 (金) 09:34

  • 激動の「幕末年代史編」ついに完結!

    「週刊ポスト」の好評連載シリーズ書籍化の最新版『逆説の日本史 21』。坂本龍馬暗殺の真犯人は誰だ?、といった歴史ファンを悩ませている数々の謎に迫る。

    哲学・歴史・宗教|2014年11月20日 (木) 10:12

  • 旅するように世界の歴史がわかる

    豊富なビジュアルで、世界の歴史が一目でわかる『ビジュアル版世界の歴史』。日本・アジア・アメリカ・ヨーロッパ・アフリカ−  世界で何が同時期に起きていたかがつかめる本。

    哲学・歴史・宗教|2014年11月19日 (水) 15:40

  • 土偶ってこんなに面白いものなのか!

    国宝土偶をはじめ、選りすぐりの土偶たちを、大胆かつ楽しいビジュアルで紹介『はじめての土偶』。見た目の面白さから、土偶の世界に入っていけるように作られた、まったく新しい土偶の入門書。

    哲学・歴史・宗教|2014年11月19日 (水) 12:19

  • 私は、ナチス犯罪者の孫娘だった!

    ジェニファーは38歳の時、図書館で偶然一冊の本を目にする。題名には実母の名が記されていた。突然、ナチス犯罪者の孫娘という事実を突き付けられた女性はどう歴史の重みに対峙するのか。

    哲学・歴史・宗教|2014年11月17日 (月) 10:03

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