ボヘミアン・ラプソディで話題 QUEENのアイテムレビューが対象!レビューを書いてポイントGET!

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実施期間 2019/3/25(月)〜 5/6(月)
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対象商品 アーティスト欄にQueenの記載がある商品及び、ボヘミアン・ラプソディ ブルーレイ&DVD各種(※4/5(金)対象追加)

ベストレビュー結果発表

1位
tasukeさん
わたしは、このセカンド作こそ実質的なデビューであり、自己紹介をテーマにしたアルバムであると思っています。彼らの特質は、貴族的な気高さと俗世間の卑しさが同居したところにあるのではないでしょうか。    このアルバムの旧A面は、ホワイト・サイドで彼らの気高さを、旧B面はブラック・サイドで邪悪な一面を表現しています。特に「オウガ・バトル」からの畳みかけは圧巻。彼らは多彩な曲が書けるばかりに、様々なタイプの曲がごろごろしていることが多いんです。クイーン全史の中で最も統一感があるのが、このブラック・サイドでしょう。    実は「オウガ・バトル」は、デビュー時から演奏されていた曲でした。彼らのBBC録音に入っています。つまり、デビュー時から温めていたコンセプトを具現したのが、このブラック・サイドというわけです。わたしは、このアルバムから彼らに入りました。実に幸運だったと思います。クイーンとは何か、という問いかけに最も的確にこたえるのがこの作です。
2位
ジェイミーさん
< Queen中毒になる79分59秒のサントラ >  映画「ボヘミアン・ラプソディ」を観たら絶対に欲しくなるのではないでしょうか?収録曲を聴けば映画のシーンがよみがえります。  このサントラには魔法があるのではないかと思います。Queenを好きにならずにはいられなくなります。ライブ音源が多く含まれていてライブ会場にいるような気分になれます。映画のシーンにあったライブエイドの曲は全てそのまま含まれていて、あの会場に自分がいるような気がして胸が熱くなります。  映画のエンディングで流れていた「ドント・ストップ・ミー・ナウ…リヴィジテッド」は新たに収録された曲で、アルバム「ジャズ」に収録されているものと聴き比べると、ブライアンの頑張りが伝わり面白いです。  ブックレットには、映画のシーンの写真の他に、Queenメンバーの写真も掲載されていてQueenに対するリスペクトが感じられます。解説は増田勇一氏が書いていて、最後の一文はQueenファンの言葉を代弁していると思います。「この『ボヘミアン・ラプソディ』と向き合えるという幸運に、心から感謝したい気持ちである。」 
3位
kamさん
前作クィーンUの流れを汲みつつ、よりポップな面を強調した一枚。反面、アルバム全体の構成がやや煩雑という印象がない訳でもない。名曲キラー・クィーンはもちろん素晴らしく、クィーン独特のコーラスワークが忘れられない。ブリング・バック・ザ・リロイ・ブラウンのような、キンクスやポール・マッカートニーを思わせるイギリスらしいレトロな面も○。

ほかにも多数"胸アツ"なレビューを頂き選考は熾烈を極めました!ご参加ありがとうございます。

「クイーンの日」4/17に発売決定!

オリジナルサウンドトラック

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* Point ratios listed below are the case for Bronze / Gold / Platinum Stage.