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人物・団体(著者) > 「コ」で始まる人物・団体(著者)
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フェミニズム的観点に基づくSF・ファンタジー評論の第一人者。1992年D・ハラウェイ他『サイボーグ・フェミニズム』(共訳)で第2回日本翻訳大賞思想部門受賞。『女性状無意識―女性SF論序説』で日本SF大賞受賞。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
東京都生まれ。『あり子の記』(理論社)で日本児童文学者協会賞受賞。「げんこつ山のたぬきさん」などの童謡詩人でもある 続きを読む
1936年生まれ。童話作家、詩人、エッセイスト。第13回赤い靴児童文学賞、第28回日本童謡賞特別賞、第4回フランス・エビアン市文化賞、第26回巖谷小波文芸賞、第28回日本児童文芸家協会賞、第46回児童文化功労賞受賞 続きを読む
1894‐1994。小説家、随筆家、俳人。東京下谷に生まれ育った。慶應義塾大学在学中から「三田文学」に作品を発表。1922年『一枚看板』で文壇にみとめられ、戦前から戦後にかけて一世を風靡した。文壇の中心人物としても活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1948年京都生まれ。大阪デザイナー学院卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1968年、長野県生まれ。ノンフィクション作家。明治薬科大学在学中の92年、『毒蛇(どくへび)』で第一回開高健賞奨励賞を受賞。99年、『朱鷺(トキ)の遺言』で第三〇回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。信州大学経済学部卒。明治薬科大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
石川県金沢市出身。金沢大学文学部卒業。『ミミズクと夜の王』で第13回電撃小説大賞“大賞”を受賞しデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
獣医師。札幌市環境局参与(円山動物園担当)、旭川市旭山動物園元園長。北海道大学客員教授。国立動物園をつくる会代表。北海道札幌市出身。北海道大学獣医学部卒業後、1973年に旭山動物園入園。飼育係長、副園長などを経て、1995年に園長に就任。一時は閉園の危機にあった園を再建し、日本最北にして“日本一の入場者を誇る動物園”に育て上げた。2004年には「あざらし館」が日経MJ賞を受賞。2009年に同園を定 続きを読む
画家、イラストレーター。1935年、東京生まれ。社会風俗、旅、登山やハイキングなどのイラストレーションを中心に制作活動をするほか、小説の挿絵、本の装丁、絵と文によるレポートや紀行の仕事も多い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1944年アメリカ・ニュージャージー州ニューアーク生まれ。小学校司書、ニューズウィーク通信員、出版編集者を経て1980年より作家として独立。代表作は「フリズル先生のマジック・スクールバス」シリーズ。“いのちのたいせつさとおもしろさ”をテーマにしたこども向け科学書を数多く出版。自然現象を正確に伝えるために工夫された楽しい文章は、多くの子どもたちの“科学する心”を育んでくれる 続きを読む
日本画家。1946年、東京に生まれる。立教大学社会学部卒業後、イギリス留学中に画家をめざす。1970年代初めから80年代初めにかけて、中東・アジア諸国をたびたびおとずれ、その折の体験が作品制作の大きなテーマになっている。内戦の続くアフガニスタンの小さな村を舞台にした『せかいいちうつくしいぼくの村』(産経児童出版文化賞フジテレビ賞)など、多数の絵本作品がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載 続きを読む
大阪府生まれ。1935年、木坂俊平らと大阪童謡芸術協会を設立。のちに結成したこどものうたの会で雑誌『こどものうた』を発行。三木露風賞新しい童謡コンクール、毎日童謡賞優秀賞などを受賞。月刊誌『ひかりのくに』に童謡、童話を多数発表 続きを読む
東京経済大学経済学部教授。1958年、長野県生まれ。名古屋大学大学院経済学研究科博士後期課程単位取得満期退学。博士(経済学)。専門はEU経済、欧州経済史、ベルギー連邦制史。日本EU学会理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1968年長野県生まれ。東京工芸大学短期大学部写真技術科卒業。新聞社カメラマンを経て1991年独立。アジアを多く旅し作品を制作。近年は故郷・諏訪地域を題材に制作している。「DAYS ASIA」で日本写真協会新人賞、「遠くから来た舟」で林忠彦賞を受賞。初監督映画作品に「トオイと正人」がある。東京工芸大学芸術学部写真学科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
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