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キタハラ

キタハラ 

東京都生まれ。京都造形芸術大学卒業。『熊本くんの本棚』で第4回カクヨムWeb小説コンテストキャラクター文芸部門大賞受賞。単行本化(KADOKAWA)の後、第10回Twitter文学賞国内編第3位に選ばれる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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きたやまようこ著

きたやまようこ著 ( キタヤマヨウコ )

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キャシ-・バ-ド

キャシ-・バ-ド 

住宅不動産仲介業者であり、2児の母。南カリフォルニア生まれ。UCLA卒、ペパーダイン大学でMBAを取得。不動産屋になる前は、スポーツマーケティングの世界で10年のキャリアがあり、マジック・ジョンソン財団でバイスプレジデントを務め、ワールドカップやオリンピック聖火リレー組織委員会に従事した 続きを読む

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北影雄幸

北影雄幸 ( キタカゲユウコウ )

1949年東京都生まれ。早稲田大学卒業。若き頃より短歌の道を志し、日本語の美しさを学ぶ。平成年代に入り、「男の生きざま」をテーマに、武士道と軍人精神の究明に傾倒し、関連書籍の出版を重ねる。『甲陽軍鑑』を、武士道をキーワードに読み解いた『実録・風林火山―「甲陽軍鑑」の正しい読み方』(2007年)にて、第25回日本文芸大賞・歴史文芸賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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木谷喜美枝監修

木谷喜美枝監修 ( キタニキミエ )

1945年山口県生まれ。69年、日本女子大学大学院文学研究科日本文学専攻修士課程修了。現在、和洋女子大学人文学部教授。尾崎紅葉などの近代文体や明治以来の女流文学の研究を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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キャサリン・プライス

キャサリン・プライス 

イェール大学卒業、カリフォルニア大学バークレー校大学院を修了後、ワシントン・ポスト・マガジン、ニューヨーク・タイムズ紙など多くの新聞や雑誌で活躍する科学ジャーナリスト 続きを読む

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キャサリン・アーデン

キャサリン・アーデン 

米国テキサス州生まれ。ヴァーモント州のミドルベリー大学でフランス語とロシア語を学ぶ。在学中、断続的に2年をモスクワで過ごした。大学卒業後、ハワイの農場で働いているときに書き始めたのが『熊と小夜鳴鳥』“冬の王1”で、紆余曲折を経て2017年に刊行され、2018年ローカス賞の第一長編部門の最終候補となり20カ国以上で出版される。“冬の王”3部作は2巻目『塔の少女』が2018年、3巻目『魔女の冬』が20 続きを読む

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北原照久

北原照久 ( キタハラテルヒサ )

ブリキのおもちゃコレクターの第一人者。1986年4月、横浜山手に「ブリキのおもちゃ博物館」を開館。2003年11月より6年間、フロリダディズニーワールドにて「Tin Toy Stories Made in Japan」のイベントを開催。現在はテレビ東京『開運!なんでも鑑定団』に鑑定士として出演。また、ラジオ、CM、各地での講演会などでも活躍中。横浜、羽田、箱根、河口湖に博物館を展開。2016年4月 続きを読む

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木村泰子

木村泰子 ( キムラヤスコ )

大阪府生まれ。武庫川学院女子短期大学体育科(現・武庫川女子大学短期大学部)卒業。大阪市立大空小学校初代校長として、障害の有無にかかわらず、すべての子どもがともに学び合い育ち合う教育に力を注ぐ。その取り組みを描いたドキュメンタリー映画『みんなの学校』は大きな話題を呼び、文部科学省特別選定作品にも選ばれた。2015年に45年間の教員生活を終え、現在は講演活動で全国を飛び回っている。東京大学大学院教育学 続きを読む

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木野裕喜

木野裕喜 ( キノユウキ )

TS(transsexual)というジャンルをこよなく愛し、TSを書きたくて作家を志し、TSの面白さを広めるために執筆活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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キム・スコット

キム・スコット 

キャンダー・インク(Candor,Inc.)共同創設者兼CEO。FCC(米国連邦通信委員会)の上級政策顧問、コソボの小児科医院のマネジメント、モスクワでのダイヤモンド切削工場開設、ソビエト企業基金のアナリストなどの異色のキャリアを経て、ジュース・ソフトウェア(Juice Software)の共同創設者兼CEOに就任。同社破綻後グーグルで、アドセンス、ユーチューブ、ダブルクリックの営業と運用チームを 続きを読む

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キャサリン・ライアン・ハワード

キャサリン・ライアン・ハワード 

1982年、アイルランド・コーク生れ。小説やノンフィクションの自費出版を経て、デビュー作『遭難信号』(2016年)がCWA新人賞(ジョン・クリーシー・ダガー)の、翌々年発表したThe Liar’s Girlは、MWA最優秀長篇賞の最終候補に選ばれる。さらに『ナッシング・マン』(2020年)も、CWA賞イアン・フレミング・スティール・ダガーの最終候補となった 続きを読む

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