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人物・団体(著者) > 文学 > 「マ」で始まる人物・団体(著者)
1925‐2012。山形県鶴岡市生れ。東京大学文学部英文科卒。1967年『笹まくら』で河出文化賞、1968年『年の残り』で芥川賞を受賞。小説、評論、エッセイ、翻訳と幅広い文筆活動を展開。『たった一人の反乱』(谷崎潤一郎賞)『裏声で歌へ君が代』『後鳥羽院』(読売文学賞)『忠臣藏とは何か』(野間文芸賞)『輝く日の宮』(泉鏡花文学賞)『持ち重りする薔薇の花』など著書多数。訳書にジョイス『若い藝術家の肖像 続きを読む
1926年東京生まれ。夫とともに民話採訪を行ううちに「民話」にひそむ民衆の思いに関心を寄せる。「現代民話」の第一人者。日本を代表する児童文学作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1937年大分県中津市生まれ。高校卒業後、家業の豆腐屋を継ぐ。二十代半ばより作歌を始める。69年、歌文集『豆腐屋の四季』を刊行、ベストセラーになる。70年、豆腐屋を廃業し、著述業に専念。72年から「環境権」を掲げ豊前の火力発電所建設反対運動に取り組み、ミニコミ誌「草の根通信」を三十一年にわたって発行。82年、『ルイズ 父に貰いし名は』で講談社ノンフィクション賞受賞。2004年没(本データはこの書籍 続きを読む
1740‐1814年。フランスの作家。数々のスキャンダルで生涯の三分の一を獄中で過ごしつつ執筆活動を展開した 続きを読む
1926‐2022年。京都生まれ。同志社大学卒業とともに福音館書店に入社。絵本の出版・編集に従事し、1956年に「こどものとも」を創刊。石井桃子、瀬田貞二、松岡享子などと交流を深めるとともに、加古里子、赤羽末吉、堀内誠一、長新太、瀬川康男、安野光雅、中川李枝子ら多くの絵本作家を発掘。『おおきなかぶ』『ぐりとぐら』『だるまちゃんとてんぐちゃん』など、今なお愛される絵本が生まれた。自身も絵本の文や再話 続きを読む
1943年、長野県飯山市に生まれる。仙台電波高等学校卒業後、東京の商社に勤務。66年、「夏の流れ」で文學界新人賞を受賞。翌年、同作で第56回芥川賞を史上最年少(当時)で受賞し、作家活動に入る。68年に郷里の長野県に移住後、文壇とは一線を画した独自の創作活動を続ける。また、2020年に「いぬわし書房」を設立。出版活動のほか“丸山健二塾&オンラインサロン”や“丸山健二文学賞”なども運営している(本デー 続きを読む
1835年、アメリカ・ミズーリ州の小村フロリダで生まれる。植字工、水先案内、鉱山探鉱、新聞記者などの職を転々とし、65年「ジム・スマイリーと彼の跳ね蛙」を発表、ユーモア作家として一躍脚光を浴びる。その後『トム・ソーヤーの冒険』など数々の名作を残す。1910年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1896(明治29)年〜1936(昭和11)年、小説家。幼少時よりオルガンや英会話を学ぶ。文学への関心を抱くようになり、1914(大正3)年に早稲田大学高等予科に入学する。1919(大正8)年に早稲田大学を卒業後、時事通信社に入社し、雑誌の編集記者となり、同窓の下村千秋らと同人誌『十三人』を創刊。短編「爪」が島崎藤村に認められたことが文壇への足がかりとなる。藤村の紹介で翌1920(大正9)年には『 続きを読む
作家・評論家。昭和8年北海道生。前三島由紀夫文学館館長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
東京都生まれ。日本大学藝術学部卒業。毎日新聞社「小さな童話」大賞、中央公論新社女流新人賞を受賞。白百合女子大学、駒澤大学、武蔵野大学などで講師を務めた後、NHK文化センター、毎日文化センターで童話講座を開講。「牧野節子のYouTube部屋」も開設している 続きを読む
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