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人物・団体(著者) > 「ウ」で始まる人物・団体(著者)
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1963年オハイオ州コロンバス生まれ。サウス・カロライナ、のちニューヨークのブルックリンに住み、アフリカ系アメリカ人やラテンアメリカ系の人々など、多様な文化に囲まれて育つ。2014年に『わたしは夢を見つづける』(小学館)で全米図書賞、コレッタ・スコット・キング賞、ニューベリー賞オナーほかを受賞。2018年、アストリッド・リンドグレーン記念文学賞を受賞し、第6代目児童文学大使に指名。2020年に国際 続きを読む
1987年アフリカのマラウイに生まれる。中等学校1年のとき、マラウイ全土を襲った旱魃により、学費を払えず退学する。NPOの図書室で物理を独学し、廃品を利用して風力発電のできる風車を製作、そのことが現地の新聞の目にとまり、2007年には科学者や発明家、起業家の会議TEDグローバルより招聘されスピーチをする。5年の空白の後、中学に復学し、さらに南アフリカ共和国の高校に進学。2010年9月にアメリカのダ 続きを読む
1907年、英国ロンドン生まれ。銀行勤務中より執筆活動を始め、37年発表の長編作品“Murder in Blue”でミステリ作家としてデビュー。第二次世界大戦中は軍役に就き、復員後は再び作家としての活動を再開してコンスタントに作品を発表し続けた。1968年死去 続きを読む
1911‐1983。アメリカ合衆国ミシシッピ州生まれの劇作家。1944年に『ガラスの動物園』がブロードウェイで大成功を収め、1948年には『欲望という名の電車』で、1955年には『熱いトタン屋根の上の猫』でピューリッツァー賞を受賞している 続きを読む
1949年、熊本県天草に生まれる。北九州大学、熊本大学大学院を経て、1982年、法政大学大学院修了。沖縄国際大学短期大学部教授、九州女子大学文学部教授を歴任し、1997年より佐賀大学文化教育学部教授。文学博士。近代文学専攻。2001年から04年には日本社会文学会代表理事を務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
昭和2年3月22日、網走郡網走町喜多山にて出生。昭和18年、海軍特年少兵第二期生として横須賀第2海兵団入団。昭和20年、鳥取県米子送信所にて終戦。任海軍二等兵曹。昭和21年、網走刑務所看守。昭和25年〜46年、札幌刑務所にて看守長など歴任。昭和47年〜51年、網走刑務所にて警備隊長、庶務課長歴任。昭和51年、札幌拘置支所庶務課長。昭和56年、函館少年刑務所教育課長。昭和59年、退官。昭和60年〜平 続きを読む
17歳のときフランス語を学ぶためスイスの寄宿学校に入り、さまざまな国籍の少女たちと出会った。帰国後、大学で多数の外国語や歴史を学び、フランス語と歴史の教師に。ユタ州ソルトレイクシティに住み、4人の子供を育てながら作家活動を開始。これまでに数々の賞を受けてきたが、2023年2月に逝去。亡くなる直前まで執筆を続けていた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1834‐96年。イギリス・ヴィクトリア朝期の詩人・工芸家・社会主義運動家。民衆文化を基盤とした、総合芸術としての装飾という考えをつらぬき、その実践をひとつの運動として展開した。モリス商会での壁紙や織物の筆頭デザイナーとして、理想の書物をめざした活版印刷工房ケルムスコット・プレスの創設者として、また『ユートピアだより』の著者として広く知られる。他にも古建築物保護運動、アイスランド・サガの翻訳紹介、 続きを読む
多数の本をてがける第一級の風刺作家。ナショナル・マガジン・アワードのフィクション部門および世界幻想文学大賞を受賞。メイン州沖にある島に、作家である妻のエリザベス・グンディと暮らす 続きを読む
1984年10月29日生まれ。埼玉県出身(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
オランダの児童書作家。小学校の教師を経て大学で心理学を学び、物語や詩の創作、作詞などを本格的に開始。2015年と2020年には、子ども向けの詩集『Doodgewoon』『Uit elkaar』でオランダ語の優れた児童書に与えられる「金の石筆賞」と児童文学評論家が選ぶ「ワウテルチェ・ピーテルセ賞」を受賞した。日本語で読めるものとして『おじいちゃんわすれないよ』(金の星社、第50回産経児童出版文化賞大 続きを読む
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