CD

461 Ocean Boulevard -Deluxe Edition

Eric Clapton (エリック・クラプトン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UICY7246
組み枚数
:
2
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

数あるクラプトンのカタログの中でも名盤中の名盤とされる『461オーシャン・ブールヴァード』が発売30周年を記念してデラックス・エディションで登場!ディスク1はアルバム収録曲のデジタル・リマスターにセッション・アウトテイク5曲をプラス。ディスク2には1974年12月4、5日に行われたロンドン・ハマースミス・オデオンでのライヴ11曲を収録!クリーム『カラフル・クリーム』のデラックス・エディションとともにECファンならばマストの逸品!

内容詳細

74年に発表され全米No.1を記録したアルバムがエリック・クラプトン初のデラックス・エディション盤で登場。お馴染み貴重なアウト・テイク、ライヴ音源などが追加収録されている。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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最高傑作、今でもたまに聴きますね。

投稿日:2015/06/03 (水)

最高傑作、今でもたまに聴きますね。

ホーぺ さん | 兵庫県 | 不明

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完全にレイドバックしてるね。allmanの影響...

投稿日:2012/07/07 (土)

完全にレイドバックしてるね。allmanの影響をかなり受けているね!一曲目からスライドギタ-弾いちゃってさ。まあ、クラプトンのギタ−、音楽はいいよ。これとスロ−ハンド、ECwashereがあれば、充分かも?でも、LAYLAでallmanと出会ってから、本当に音楽性といか、クラプトンは変わったね。なんかゆとりというか、幅が出来たね。あと、パティと上手く行き出した頃だしね。

pekopapa さん | 埼玉県 | 不明

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本作のデラックス・エディションのボーナス...

投稿日:2007/04/11 (水)

本作のデラックス・エディションのボーナスCDのレビューを書きたい。74年のカムバック・ツアーは6月20日からオーストラリアからウォーミング・アップ・ツアーが始まり、6月28日からアメリカ・ツアーが始まっている。7月19〜20日にはロング・ビーチから数曲オフィシャル化、セット・リストでも前半に(イージー・ナウ)を演奏したのはこの日だけだ。そして10月31日から計5回の日本公演。その後はヨーロッパ・ツアー、ボーナスCDは74年ツアーの最終日である12月4〜5日のロンドン、ハマースミス・オデオンからの抜粋である。この両日はLive用に正式に録音されており、ロング・ビーチ公演に比べて、フレーズの一音一音を若干スローなテンポにて丁寧な演奏になっている。また(バッジ)の中盤に(レイラ)のイントロのフレーズを弾くなど遊び心もある。また、この日のステージには客席にレッド・ツェッペリンのメンバーがおり、演奏のアンサンブルのまとまりに(信じられない!)と言う顔をしていた…伝説の公演でもある。やがて75年は4月11日からオーストラリア、6月14日からアメリカにてサンタナを前座にアグレッシブなツアーに出る。それから30年以上に渡りクラプトンはツアーをこなしているのだ。

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人物・団体紹介

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Eric Clapton

誰もが認める「ギターの神様」エリック・クラプトン。そして、その「のっぴきならない」エモーショナルなギター・サウンドに加え、歌表現まで含めたブルースの追求に目覚めたことが、エリック・クラプトンの音楽に強い訴求力とポピュラリティを付け足したのではないだろうか。

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