Classical (Renaissance Music) Review List 4 Page
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Posted Date:2013/01/26
オケゲムのレクイエムは、国内版を持っていますが、特に音質に違いは感じませんでした。 ヒリアードアンサンブルの演奏は良いです。
konaka .
Posted Date:2013/01/15
ビウエラとルネサンス・リュートの音色の違いがわからない自分であるが、ここでのビウエラ奏者二人のアンサンブルは宇宙の調和を見事に具現する神のようである。乾いた音色ながら、程よいコクがブレンドされ、曲自体は地味で一般受けしそうもないが、音色で聴かせてしまう録音である。廉価であるBrilliantレーベルのオリジナル録音は見逃せない。HMV様にはこのようなCDを特別セールス価格で提供していただき感謝しております。
罪のない猫 .
Posted Date:2012/06/21
聴きなれた古楽の曲をコルネット、チェンバロなどで歌いあげまくりの一枚。もはやソプラノ?を感じるほど彌勒さんの声は女性っぽい。
ran .
Posted Date:2012/06/21
10年以上経った今でも、コルネット奏者の名盤でしょう。
ran .
Posted Date:2012/05/24
「16世紀の受難曲集」というふれこみですが、メインの「ヨハネ受難曲」(30分ほどかかる)は現役の合唱指揮者ファルケステインの作品。16世紀の作品群とあまり違和感のない書法で書かれてはいるが、その当時のカトリック系受難曲では登場しないであろう、バッハのマタイ受難曲で有名なコラールの旋律も現れる。だまされたという感じもあるが、聴いていやとうい曲でもない。
美晴児 .
Posted Date:2012/04/28
誰も論評していないのが不思議なほどの名盤。時空を超えて別の世界に誘ってくれるのに。正直なところ、コルネットの音色・演奏は(このCDでは演奏していない)ディッキーもドンゴワも濱田氏も私には違いが(個性が)わからないのだが、聴いていていい演奏であると思う。ほとんど聴いたことのない曲・作曲家たちなのだが、途中からおなじみのガブリエりの曲なども聞こえてきてうれしくなる。
隠者気取り .
Posted Date:2012/04/12
不遜な動機で(ジャケットの美しい胸に魅せられて)購入しましたが、驚きのCDでした。特に初めの2曲の美しさにはゾクゾクしてしまいました。古楽版マンハッタン・トラスファーといったら、レ・ヴォワ・バロック に失礼でしょうか? 合唱のパートを一人でやっていて、大勢の合唱曲とはまた違った趣になっています。
eglitarget .
Posted Date:2012/03/24
ドイツ・エレクトローラからREFLEXEシリーズ2枚組LP(165-30 114/15)で発売された。当時世界初録音で話題となり、Grand Prix du disqueを獲得した。2000年頃にデジタル・リマスターされたが、このCD廉価版は、おそらくそのマスターを使っているのだろう。ハンス・マルティン・リンデの率いるリンデコンソートとエリク・エリクソンの率いるストックホルム室内合唱団の演奏はうまい。ソプラノのマルガレータ・リュングレンの歌唱は呼吸が少し不安定。録音は1973年、バーゼルのマルティン教会で、長い残響を伴う音場感の豊かな録音。教会の外の音まで入っているが、距離感ははっきりしない。やや音が重なって濁るところもあるが、雰囲気は良い。もともとメディチ家の祝婚のための音楽劇だから、こういう雰囲気なのだろう。CDの方がLPよりも細かい音がよく聞こえる。プロデューサーはゲルト・ペルク、トーンマイスターはヨハン・ニコラウス・マッテスである。
colourmeister .
Posted Date:2012/02/10
フランス・ジャコバン派!とんでもない語訳です。”Tudor & Jacobite Music”とは、「テューダー朝とジェームズ1世時代の音楽」ということです。
otto.m. .
Posted Date:2011/10/27
ロンドンナショナルギャラリーコレクションのルネサンスのイタリア絵画がブックレットになっており、英語の解説は読んでいないが、音楽を聴きながら見るだけでも楽しい。cdのほうは2枚組ながら、パロットやマクリーシュなど一流の演奏家による名演奏からなり、また選曲や配列も素晴らしく、パレストリーナの教皇マルチェルスのミサ曲、ヴェネチィア学派の代表ガブリエリ、モンテヴェルディの聖母、アレグリのミゼレーレなどルネサンス後期からバロック初期のイタリアの美しいポリフォニー音楽を十分かつ手軽に堪能できる。
はしかつ .
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