Classical Compilation (Popular Classical) Review List 16 Page
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Posted Date:2010/10/25
かっこいいです。映画もサントラも知ってるのなら思わずニンマリしてしまうことうけあい。録音がすっごい良いのもポイント高し。第一集もかなりかっこいいんですよ。クラシックファンこそ聴くべきCD。おすすめです!
silver .
Posted Date:2010/09/26
収録されているのは祝典用のファンファーレから、バレエ、映画のための作品とバラエティにとんでいる。 ファンファーレを集めたCDは多いがほとんどが実用CDで、このCDのように観賞目的のファンファーレ集は珍しいのではないか。 演奏はどれも手堅く、音源も久しぶりの再発売、またはこのCDが初出ではないかと思う音源もあるが、その大半は(8割位)ナクソスからのライセンスで、キングオリジナルの音源も既出の音源が中心なのは残念。 新録音を収録する等して欲しかった。
レインボー .
Posted Date:2010/09/14
「アダージョ」シリーズのバレエ音楽編は、とろけるような甘いメロディや優雅なサウンドを求める人にピッタリのコンピレーション。癒されるのはもちろんのこと、気分を盛り上げたい時にもおすすめの一枚。
しょーぱん .
Posted Date:2010/09/13
一時期、テレビでマーチを聴くと集中力が上がると紹介され、各社が、集中力UPをうたうCDが大量に発売されましたが、最近はブームが去ったのかだいぶ落ち着いた気がします。ただ、私のレビューをたどっていけば分かると思いますが、私はマーチが好きで内外問わず様々な曲を一年中聴いておりますが、集中力が上がったと未だに実感がないので、効果についてはよくわかりません。(珍しい音源が復刻されたりしたので嬉しいブームではありましたが) さて、このCDは陸海空自衛隊のセントラルバンドによる演奏で1980年代後半に録音された音源を使用しています。 演奏についてはしっかりしており、マーチ初心者も安心して聴けます。 ただ真面目すぎて面白味に欠ける演奏もあるのですが… 選曲も非常に軍隊行進曲から映画音楽までポピュラーな物ばかり。 録音も悪くないレベルです。
レインボー .
Posted Date:2010/09/06
一見するとただの教材用CDに見えるが、今やここでしか入手出来ない音源やあまり録音のない楽曲(例えば楽しいそりすべりやジャマイカン・ルンバ)が収録されており、貴重な一枚。 演奏もロベルト・シュトルツやチャールズ・グロービス、近衛秀麿等々、著名な演奏家によるものがほとんどで安心して聴けると思う。
レインボー .
Posted Date:2010/08/18
演奏会当日はグダグダな演奏(なかでも音を外しまくっていたのがホルン)に呆れるばかりでしたが、このCDではだいぶ修正され、かなり聴きやすくなっています。録音商品の一つのあり方を考えさせてくれます。
0088 .
Posted Date:2010/08/07
まるで、ホームミュージックのような親しみ易い楽曲ばかりを集めた選曲、収録された音源は必ずしもその曲のベストな演奏とは言えないが、今やこのCDでしか見かけない物やこのCDが初CD化の物もあり、意外と見逃せない。 また大変珍しい曲も収録されており、イヴァノヴィチのカルメン・シルヴァは海外盤を探してもほとんど見当たらないのではないだろうか。(私の手元にもこのCD以外だとイヴァノヴィチの知られざる楽曲ばかりを収録したCD位しかない) 値段はそれなりにするが、内容を考えればそれほど高くないのではないだろうか。
レインボー .
Posted Date:2010/07/27
グリーグの著名な作品を廉価で聴けるCD。 音源はナクソスからのライセンス盤がほとんであるが、今回3曲だけ、このCDのために、本名徹次指揮、オーケストラ・アンサンブル金沢による新録音が収録されており、なかなか良い感じの演奏だと思う。 他、ライセンス音源の演奏もナクソスが原盤だけあって非常に安定した演奏。何より、500円でグリーグの代表作が一気に聴けるのは嬉しい。
レインボー .
Posted Date:2010/07/26
本盤収録内容が不記載なのですが当方で調べた内容に従って進めますね。CD1は1958年?録音「アランフェス協奏曲」が同曲の有名な演奏盤でバックはアルヘンタ/SNO、演奏タイム@5’55A9’55B5’19です。イエペスは他にもやはり再録しており1969年アロンソ/SRSOバックの録音で演奏タイム@6’12A11’28B4’58、1979年ナバロ/PHOバックの録音盤(@6’07A11’14B5’16)などがあります。しかし私の場合は特に本盤ギターが前面に押し出た熱っぽい演奏を昔から聴く機会が多いようです(私が2010/7初めのイエペス演奏DG(カタログ番号457934及び439526)盤で「今現在1958年盤がHMVカタログから消えて廃盤されていますが是非復活すべきとは思っております」云々と述べてしまつたのですが本盤として残っていましたのでこの欄をお借りして訂正しておきます、申し訳ございません)。次に「ある貴紳のための幻想曲」についてはデータだけメモしておきますね。本盤は1958年?デ・ブルゴス/SNO共演分@5’00A9’46B2’07C5’01であり、中々秘めたる情熱のある演奏かと思います。後年この曲の再録は1969年アロンソ/SRSO共演分@5’25A9’52B2’03C5’06、1977年ナバロ/ECO共演分@4’50A9’38B2’04C5’02と各々なっており大差はありません。又、ヴィバルディ「ギター協奏曲」は少し今の感覚だと重い演奏となっています、演奏タイムは@3’28A4’15B2’13であります。CD2では先ず「禁じられた遊び」はイエペスが何回も録っているものの内、比較的早期の演奏盤で恐らく1963年頃のもの、以前はセブンシーズ・レーベルから出ていたものです。周知の通りこの曲は1952年のルネ・クレマン監督映画のバック音楽で当時このサウンドバック盤が当初の演奏盤だったようで1952年といえばイエペス25歳頃、若さの要る曲想にはピツタリだったのでは・・・。そういう意味では演奏する年齢も聴く側にわたしの場合左右しております。例えばこの曲を如何に名手と云えども70〜80歳での演奏ならば少し正直引いてしまう気持ちも・・・。曲目曲想と作曲家年齢、演奏者年齢これらの組合せはいろいろ聴く側も迷いそこがクラシック鑑賞の楽しみの一つでもありますね。そう意味で本盤はまだ30歳代の演奏、覇気があり演奏タイムは2’23となっております。CD1の他の曲もそれぞれの曲趣によく合った演奏かと思います、各演奏タイムをいつものようにメモしておきますね。サンス「スペイン組曲」1’17+0’53+0’36+1’11+0’53+1’47+1’15+2’55、ソル「メヌエット」第5番2’07、ソル「メヌエット」第6番2’24、ソル「モーツァルト変奏曲」6’59、ピポー「舞曲」1’50、アルベニス「入り江のざわめき」3’58であります。ざっーと流して聴いている分ギター音楽の魅力が味わえます。特に「スペイン組曲」、異国情緒に浸りきれる感じであります。いずれにしても本盤はイエペスの比較的早期の代表曲演奏盤として最高ランクと申せましょう。(タイムについては盤により多少異なる場合があります。)
一人のクラシックオールドファン .
Posted Date:2010/07/25
「禁じられた遊び」はイエペスが何回も録っているものの内、比較的早期の演奏盤で多分1963年頃のもの、以前はセブンシーズ・レーベルから出ていたものです。周知の通りこの曲は1952年のルネ・クレマン監督映画のバック音楽で当時このサウンドバック盤が当初の演奏盤だったようで1952年といえばイエペス25歳頃、若さの要る曲想にはピツタリだったのでは・・・。そういう意味では演奏する年齢も聴く側にわたしの場合左右しております。例えばこの曲を如何に名手と云えども70〜80歳での演奏ならば少し正直引いてしまう気持ちも・・・。そう意味で本盤はまだ30歳代の演奏、覇気があり演奏タイムは2’23となっております。CD1の他の曲もそれぞれの曲趣によく合った演奏かと思います、各演奏タイムをいつものようにメモしておきますね。ラモー「メヌエット」3’30、スカルラッティ「ソナタ」3’20、サンス「スペイン組曲」1’17+0’53+0’36+1’11+0’53+1’47+1’15+2’55、ソル「メヌエット」第5番2’07、ソル「メヌエット」第6番2’24、ソル「モーツァルト変奏曲」6’59、ロボス「前奏曲」4’38、ピポー「舞曲」1’50、アルベニス「入り江のざわめき」3’58であります。ざっーと流して聴いている分ギター音楽の魅力が味わえます。特に「スペイン組曲」、異国情緒に浸りきれる感じであります。最高ランク盤にしておきます。(タイムについては盤により多少異なる場合があります。)
一人のクラシックオールドファン .
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