CD 輸入盤

『フィガロの結婚』全曲 グイ&グラインドボーン音楽祭、ブルスカンティーニ、ユリナッチ、他(1955 ステレオ)(3CD)

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
2129552
組み枚数
:
3
レーベル
:
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

グイ&グラインドボーン/フィガロの結婚

1956年のモーツァルト200年に合わせて、1955年7月に収録。芸術監督カール・エバートの1950年のプロダクションに基づき初めてステレオ録音されたグラインドボーン録音。エバートの協力により、実際のステージの再現を録音で実現しようとしてステージ・オリジナルの効果音も収録されました。
 グイは戦後のグラインドボーンで最も活躍したイタリア・オペラのオーソリティとして知られ、スコアの細部や歌手たちの能力まで知り尽くしていたといわれています。
 録音では第4幕のマルチェリーナのアリアがカットされています。また各幕の途中でディスクの切り替えが起きないように収録しています。その結果生じた余白には、1953年に収録された2曲の交響曲が収録されています。(実際のステージでこの順番で演奏されてはおりません。)(EMI)

モーツァルト:
・歌劇『フィガロの結婚』K492 全曲
 フィガロ:セスト・ブルスカンティーニ
 スザンナ:グラツィエラ・シュッティ
 バルトロ:イアン・ウォレス
 マルチェリーナ:モニカ・シンクレア
 ケルビーノ:リゼ・スティーヴンス
 アルマビーバ伯爵:フランコ・カラブレーゼ
 ドン・バジリオ:ユグ・キュエノー
 伯爵夫人:セーナ・ユリナッチ
 アントニオ:グウィン・グリフィス
 バルバリーナ:ジャネット・シンクレア
 ドン・クルツィオ:ダニエル・マッコシャン
 グラインドボーン音楽祭管弦楽団&合唱団(合唱指揮:ピーター・ゲルホーン)
 ヴィットリオ・グイ(指揮)
 録音:1955年(ステレオ)
 (2000 Digital Remaster)

・交響曲第38番ニ長調K504『プラハ』
・交響曲第39番変ホ長調K543
 グラインドボーン音楽祭管弦楽団
 ヴィットリオ・グイ(指揮)
 録音:1953年(モノラル)

収録曲   

クラシック曲目

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  • Wolfgang Amadeus Mozart (1756 - 1791)
    Le nozze di Figaro, K 492
    演奏者 :
    Bruscantini, Sesto (Baritone), Jurinac, Sena (Soprano), Sciutti, Graziella (Soprano), Cuenod, Hugues (Tenor)
    指揮者 :
    Gui, Vittorio
    楽団  :
    Glyndebourne Festival Orchestra
    • 時代 : Classical
    • 形式 : Opera
    • 作曲/編集場所 : 1786, Vienna, Austria
    • 言語 :
    • 時間 : 151:18
    • 録音場所 : , []
  • Wolfgang Amadeus Mozart (1756 - 1791)
    Symphony no 38 in D major, K 504 "Prague"
    演奏者 :

    指揮者 :

    楽団  :

    • 時代 : Classical
    • 形式 : Symphony
    • 作曲/編集場所 : 1786, Vienna, Austria
    • 言語 :
    • 時間 : 26:35
    • 録音場所 : , []

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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