プフィッツナー(1869-1949)

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CD 輸入盤

プフィッツナー:ピアノ協奏曲、ブラウンフェルス:昼と夜の小品 マルクス・ベッカー、コンスタンティン・トリンクス&ベルリン放送交響楽団

プフィッツナー(1869-1949)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
CDA68258
組み枚数
:
1
レーベル
:
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明


ロマンティック・ピアノ・コンチェルト第79巻!
舞台はドイツ。プフィッツナー&ブラウンフェルス!


ロマン派の知られざるピアノ協奏曲の発掘、蘇演を行うハイペリオンの人気シリーズ「ロマンティック・ピアノ・コンチェルト・シリーズ(RPCS)」が、ついに第79集まで到達。マックス・レーガーのピアノ作品全曲録音という偉業を成し遂げたことでその名を轟かせ、その後も"ピアノ王国ハイペリオン"で活躍するドイツの鬼神マルクス・ベッカーが、『ヤーダスゾーン&ドレーゼケ』、『ヴィドール』以来となるRPCシリーズへ登壇。
 シューマン、ブラームス、ワーグナーの精神的伝統に立つと自他共に認めるロマン主義者であったハンス・プフィッツナー。古典・ロマン主義の伝統を尊重し作品に反映してきたヴァルター・ブラウンフェルス[1882-1954]。20世紀前半、戦間期のドイツで活躍し、ドイツ・ロマンティシズムを継承してきた2人の作曲家によるピアノ協奏曲を、レーガーを始めとするドイツ音楽のスペシャリストでもあるマルクス・ベッカーが気高く描きます。新国立劇場、東京フィルとの共演でもお馴染みのドイツの指揮者コンスタンティン・トリンクスとベルリン放送響のサポートも抜群です。(Photo by Irene Zandel)(輸入元情報)

【収録情報】
● プフィッツナー:ピアノ協奏曲変ホ長調 Op.31
● ブラウンフェルス:昼と夜の小品(ピアノ・オブリガートを伴う管弦楽のための) Op.44


 マルクス・ベッカー(ピアノ)
 ベルリン放送交響楽団
 コンスタンティン・トリンクス(指揮)

 録音時期:2018年2月12-15日
 録音場所:ベルリン、放送局ホール
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

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