バーンスタイン、レナード(1918-1990)

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CD 輸入盤

バーンスタイン・ザ・シンフォニー・エディション(60CD)

バーンスタイン、レナード(1918-1990)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
88697683652
組み枚数
:
60
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
限定盤,輸入盤

商品説明


レナード・バーンスタイン・ ザ・シンフォニー・エディション
LPサイズ60枚組ボックス


バーンスタイン没後20周年を記念して、ソニー・クラシカルからLPサイズの素晴らしい美麗ボックスが登場します。

【交響曲録音を集大成】
バーンスタインといえばカラヤンオーマンディと共に膨大な数のレコーディングを残したことで知られており、特にシンフォニックなレパートリーが広かったことは有名です。
 今回、登場するセットには、23年間に渡ってバーンスタインがソニー・クラシカル(CBS, COLUMBIA)におこなったレコーディングの中から、交響曲と名付けられた作品の音源をCD60枚に集大成したもので、32人の作曲家の書いた110曲の作品を楽しむことができます。

【生き生きとした解釈】
数多くのコンサートや、作曲活動、テレビ・学校での啓蒙活動などにより血となり肉となった膨大な「知」に裏付けられたバーンスタインの解釈は、作品を深く理解し、そのメッセージを表出するための方法論としての生き生きとした雄弁さが際立っているのが特徴。
 古典派作品も20世紀作品も等しく現代に生きるホットな音楽として表現されるバーンスタインの解釈の在り方は、特にソニー・クラシカル時代に顕著に示されており、レコード会社のカタログ構築という役割を遥かに超えたところで、その強烈な音楽性を主張する傑作アルバムがひしめいています。

【交響曲の歴史を俯瞰】
古典派のハイドン、モーツァルトから、ロマン派、国民楽派、近代を経て20世紀アメリカの交響曲まで収録した多彩なレパートリーは、そのまま200年近い交響曲の歴史を追うことのできるほどの内容となっており、作曲家名アルファベット順を基本に収められた取り扱いやすい体裁と併せて事典のような利便性も獲得しています。

【エネルギッシュな時期の演奏】
全体の録音時期は1953年のシャピロの作品(これのみモノラル)から1976年のサン=サーンス『オルガン付』までの23年間に及びますが、大半の演奏は、バーンスタインがニューヨーク・フィルの首席指揮者・音楽監督を務めていた1957年から1969年の間におこなわれています。
 ブルーノ・ワルターの代役としてニューヨーク・フィルで成功裏に指揮者デビューしてから14年、ヨーロッパでもすでに活躍を始めていたこの時期のバーンスタインは、一方で、1957年、『ウエストサイドストーリー』を作曲・初演して大成功を収めるなど、ありあまる才能とエネルギーに突き動かされるかのように旺盛な活動をしてもいました。
 レコーディングにもそうしたエネルギッシュなバーンスタインのスタイルが反映されているものが多く見受けられ、マーラーやベートーヴェン、ブラームス、シューマン、シベリウスの各全集や、ドヴォルザーク、フランク、メンデルスゾーン、モーツァルト、ベルリオーズなどなど、率直でパワフルな演奏が痛快な感動を呼ぶ快演揃いです。

【音源選択について】
バーンスタインが複数の録音を残した作品については、世評の高いものが選択されています。ベートーヴェン第7番、チャイコフスキー第4番、自作の『不安の時代』では2度目の録音が、ベルリオーズ幻想交響曲、ショスタコーヴィチ第5番、プロコフィエフ第5番では1度目の録音が収録されています。

【装丁について】
60枚のCDはLPサイズの美麗な大型ボックスに収納。セットには32ページのブックレットも封入され、コレクターズ・アイテムとしての価値を大きく高めています。(HMV)

【収録曲】
CD1
1.ベートーヴェン:交響曲第1番ハ長調 Op.21[1/20,27/1964]
2.ベートーヴェン:交響曲第3番変ホ長調 Op.55『英雄』[1/27/1964]

CD2
3.ベートーヴェン:交響曲第2番ニ長調 Op.36[1/6/1964]
4.ベートーヴェン:交響曲第7番イ長調 Op.92[5/26/1964]

CD3
5.ベートーヴェン:交響曲第4番変ロ長調 Op.60[5/7/1962]
6.ベートーヴェン:交響曲第5番ハ短調 Op.67『運命』 [9/25/1961]

CD4
7.ベートーヴェン:交響曲第6番ヘ長調 Op.68『田園』[5/13/1963]
8.ベートーヴェン:交響曲第8番ヘ長調 Op.93[10/7/1963]

CD5
9.ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調 Op.125『合唱』[5/18/1964]
 マーティナ・アーロヨ(S)
 レジーナ・サーファティ(Ms)
 ニコラス・ディ・ヴィルジリオ(T)
 ノーマン・スコット(Bs)
 ジュリアード合唱団

CD 6
10.ベルリオーズ:幻想交響曲 Op.14[5/27/1963]
 [付]バーンスタイン『幻想交響曲』を語る

CD7
11.バーンスタイン:交響曲第1番『エレミア』[5/20/1961]
 ジェニー・トゥーレル(S)
12.バーンスタイン:交響曲第2番『不安の時代』[7/19/1965]
 フィリップ・アントルモン(Pf)

CD8
13.バーンスタイン:交響曲第3番『カディッシュ』[4/17/1964]
 フェリシア・モンテアレグレ(語り)
 ジェニー・トゥーレル(Ms)
 カメラータ・シンガーズ
 コロンバス児童合唱団
14.ビゼー:交響曲ハ長調 [5/27/1963]

CD9
15.ブリッツスタイン:空輸交響曲 [10/18/1966]
 オーソン・ウェルズ(語り)
 アンドレア・ヴェリス(T)
 デイヴィッド・ワトソン(Br)
 コーラル・アーツ・ソサエティ

CD10
16.ブラームス:交響曲第1番ハ短調 Op.68[5/2/1962]

CD11
17.ブラームス:交響曲第2番ニ長調 Op.73[5/29/1962]
18.ブラームス:交響曲第3番ヘ長調 Op.90 [4/17/1964]

CD12
19.ブラームス:交響曲第4番ホ短調 Op.98 [10/9/1962]
20.チャベス:シンフォニア・インディア[4/15/1961]
21.ダイアモンド:交響曲第4番[1/13/1958]

CD13
22.ブルックナー:交響曲第9番ニ短調[原典版][2/4/1969]

CD14
23.コープランド:オルガン交響曲(交響曲第1番)[1/3/1967]
 エドワード・パワー・ビッグス(Org)
24.コープランド:交響曲第3番[2/17/1966]

CD15
25.ドヴォルザーク:交響曲第7番ニ長調 Op.70[1/28/1963]

26.フランク:交響曲ニ短調 [2/2/1959]

CD16
27.ドヴォルザーク:交響曲第9番ホ短調 Op.95『新世界より』[4/16/1962]
28.ハリス:交響曲第3番[9/28/1960]

CD17
29.ゴルトマルク:交響曲 Op.26『田舎の婚礼』[3/21/1968]
30.ヒンデミット:交響曲変ホ調 [3/7/1967]

CD 18
31.ハイドン:交響曲第82番ハ長調『熊』[5/7/1962]
32.ハイドン:交響曲第83番ト短調『雌鶏』[4/9/1962]
33.ハイドン:交響曲第84番変ホ長調[5/20/1966]

CD19
34.ハイドン:交響曲第85番変ホ長調『王妃』[5/20/1966]
35.ハイドン:交響曲第86番ニ長調 [3/7/1967]
36.ハイドン:交響曲第87番イ長調 [3/21/1967]

CD20
37.ハイドン:交響曲第93番ニ長調[12/7/1971]
38.ハイドン:交響曲第94番ト長調『驚愕』[12/16/1971]
39.ハイドン:交響曲第95番ハ短調 [2/12/1973]

CD21
40.ハイドン:交響曲第96番ニ長調『奇跡』[3/5/1973]
41.ハイドン:交響曲第97番ハ長調[4/10/1975]
42.ハイドン:交響曲第88番ト長調『V字』[1/7/1963]

CD22
43.ハイドン:交響曲第98番変ヘ長調[4/10/1975]
44.ハイドン:交響曲第99番変ホ長調[10/20/1970]

CD23
45.ハイドン:交響曲第100番ト長調『軍隊』[10/20/1970]
46.ハイドン:交響曲第101番ニ長調『時計』[2/12/1970]
47.ハイドン:交響曲第102番変ロ長調[10/31/1962]

CD24
48.ハイドン:交響曲第103番変ホ長調『太鼓連打』[2/10/1970]
49.ハイドン:交響曲第104番ニ長調『ロンドン』[1/27/1958]

CD25
50.アイヴズ:交響曲第2番[10/6/1958]
51.アイヴズ:交響曲第3番『キャンプの集い』[12/15/1965]
 [付]バーンスタイン、アイヴズを語る

CD26
52.リスト:ファウスト交響曲[11/7/1960]
 チャールズ・ブレスラー(T)
 コーラル・アーツ・ソサエティ

CD27
53.マーラー:交響曲第1番ニ長調『巨人』[10/4/1966]
54.マーラー:交響曲第2番ハ短調『復活』:第1楽章 [9/29&30/1963]

CD28
54.マーラー:交響曲第2番ハ短調『復活』:第2〜第5楽章
 リー・ヴェノーラ(S)
 ジェニー・トゥーレル(Ms)
 カレッジエイト合唱団

CD29
55.マーラー:交響曲第3番ニ短調:第1〜第5楽章[4/3/1961]

CD30
55.マーラー:交響曲第3番ニ短調:第6楽章
 マーサ・リプトン(Ms)
 スコラ・カントルム女声合唱団
 トランスフィギュレーション教会少年合唱団

56.トンプソン:交響曲第2番[10/22/1968]

CD31
57.マーラー:交響曲第4番ト長調[2/1/1960]
 レリ・グリスト(S)

CD32
58.マーラー:交響曲第5番嬰ハ短調[1/7/1963]

CD33
59.マーラー:交響曲第6番イ短調『悲劇的』[5/6/1967]

CD34
60.マーラー:交響曲第7番ホ短調『夜の歌』[12/15/1965]

CD35
61.マーラー:交響曲第8番変ホ長調『千人の交響曲』[4/18‐20/1966]
 エルナ・スポーレンベルク(S/いと罪深き女)
 ギネス・ジョーンズ(S/贖罪の女の一人)
 ギネス・アニアー(S/栄光の聖母)
 アンナ・レイノルズ(A/サマリアの女)
 ノーマ・プロクター(A/エジプトのマリア)
 ジョン・ミッチンスン(T/マリア崇拝の博士)
 ウラディミール・ルジャーク(Br/法悦の教父)
 ドナルド・マッキンタイア(Bs/瞑想の教父)
 オーピントン・ジュニア・シンガーズ
 ハイゲート・スクール少年合唱団
 フィンチレー児童音楽グループ
 リーズ・フェスティヴァル合唱団
 ロンドン交響楽団合唱団
 ハンス・フォーレンヴァイダー(Org)
 ロンドン交響楽団

CD36
62.マーラー:交響曲第9番ニ長調[12/16/1965]

CD37
63.マーラー:交響曲第10番嬰へ長調より『アダージョ』[4/8/1975]
64.メンデルスゾーン:交響曲第3番イ短調 Op.25『スコットランド』[1/13/1964] CD38

65.メンデルスゾーン:交響曲第4番イ長調 Op.90『イタリア』[1/13/1958]
66.メンデルスゾーン:交響曲第5番ニ長調 Op.107『宗教改革』[12/29/1966]

CD39
67.モーツァルト:交響曲第36番ハ長調K.425『リンツ』[3/6/1961]
68.モーツァルト:交響曲第40番ト短調K.550[5/20/1963]
69.ルーセル:交響曲第3番ト短調 Op.42[9/25/1961]

CD40
70.モーツァルト:交響曲第39番変ホ長調K.543[3/27/1961]
71.モーツァルト:交響曲第41番ハ長調K.551『ジュピター』[1/25/1968]

CD41
72.ニールセン:交響曲第2番 Op.16『四つの気質』[2/12/1973]
73.ニールセン:交響曲第4番 Op.29『不滅』[2/9/1970]

CD42
74.ニールセン:交響曲第3番 Op.27『拡がりの交響曲』[5/16/1965]
 ルート・グルドベク(S)
 ニルス・モラー(T)
 デンマーク王立管弦楽団

75.ニールセン:交響曲第5番 Op.60[4/9/1962]

CD43
76.プロコフィエフ:交響曲第1番ニ長調 Op.25『古典』[3/19/1968]
77.プロコフィエフ:交響曲第5番変ホ長調 Op.100[2/15/1966]

CD44
78.サン=サーンス:交響曲第3番ハ短調 Op.『オルガン』[12/13/1976]
 レナード・レイヴァー(Org)

79.シューベルト:交響曲第5番変ロ長調D.485[2/6/1963]

CD45
80.シューベルト:交響曲第8番ロ短調D.759『未完成』[3/27/1963]
81.シューベルト:交響曲第9番ハ長調D.944『ザ・グレイト』[1/19/1967]

CD46
82.W.シューマン:交響曲第3番[10/17/1960]
83.W.シューマン:交響曲第5番(弦楽のための)[10/20/1966]
84.W.シューマン:交響曲第8番[10/9/1962]

CD47
85.シューマン:交響曲第1番変ロ長調 Op.38『春』[10/31/1960]
86.シューマン:交響曲第2番ハ長調 Op.61[10/10/1960]

CD48
87.シューマン:交響曲第3番変ホ長調 Op.97『ライン』[10/17/1960]
88.シューマン:交響曲第4番ニ短調 Op.120[10/10/1960]

CD49
89.シャピロ:古典オーケストラのための交響曲[3/31/1953][モノラル]
 コロンビア交響楽団
90.ストラヴィンスキー:詩篇交響曲[4/7/1972: London, EMI Studios]
 イギリス・バッハ音楽祭合唱団
 ロンドン交響楽団

CD50
91.ショスタコーヴィチ:交響曲第1番ヘ短調 Op.10[12/14/1971]
92.ショスタコーヴィチ:交響曲第6番ロ短調 Op.54[10/14/1963]

CD51
93.ショスタコーヴィチ:交響曲第5番ニ短調 Op.47[10/20/1959]
94.ショスタコーヴィチ:交響曲第9番変ホ長調 Op.70[10/19/1965]

CD52
95.ショスタコーヴィチ:交響曲第7番ハ長調 Op.60『レニングラード』[10/22/1962]

CD53
96.ショスタコーヴィチ:交響曲第14番 Op.135『死者の歌』[10/8/1976]
 テレサ・クビアク(S)
 イッサー・ブシュキン(Bs)
97.シベリウス:交響曲第3番ハ長調 Op.52[10/18/1965]

CD54
98.シベリウス:交響曲第1番ホ短調 Op.39[3/14/1967]
99.シベリウス:交響曲第6番ニ短調 Op.104[5/9/1967]

CD55
100.シベリウス:交響曲第2番ニ長調 Op.43[5/16/1966]
101.シベリウス:交響曲第7番ハ長調 Op.105[10/12/1965]

CD56
102.シベリウス:交響曲第4番イ短調 Op.63[2/1/1966]
103.シベリウス:交響曲第5番変ホ長調 Op.82[3/27/1961]

CD57
104.チャイコフスキー:交響曲第1番ト短調 Op.13『冬の日の幻想』[10/20/1970]
105.チャイコフスキー:交響曲第2番ハ短調 Op.17『小ロシア』[10/24/1967]

CD58
106.チャイコフスキー:交響曲第3番ニ長調 Op.29『ポーランド』[2/10/1970]
107.チャイコフスキー:交響曲第4番ヘ短調 Op.36:第1楽章[4/28/1975]

CD59
107.チャイコフスキー:交響曲第4番ヘ短調 Op.36:第2〜第4楽章[4/28/1975]
108.チャイコフスキー:交響曲第5番ホ短調 Op.64[5/16/1960]

CD60
109.チャイコフスキー:交響曲第6番ロ短調 Op.74『悲愴』[2/11/1964]
110.ヴォーン=ウィリアムス:交響曲第4番[10/21/65]

 ニューヨーク・フィルハーモニック
 ロンドン交響楽団(61、90)
 デンマーク王立管弦楽団(74)
 コロンビア交響楽団(89)

 レナード・バーンスタイン(指揮)

総合評価

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なによりジャケットが良い。各ジャケットに...

投稿日:2021/02/27 (土)

なによりジャケットが良い。各ジャケットにバーンスタインのモノクロ写真を配したアイディアは秀逸。オリジナルジャケットもいいけど、このジャケットもいい。 2点残念なことが。BOX自体が大きく(LP仕様らしいが)中身のCDが取り出しにくい。それとブックレットが貧弱。このくらいの枚数のBOXならもっと豪華でもいいのに。

たにやん さん | 不明 | 不明

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添付された解説書23ページを見て驚いた。自...

投稿日:2018/10/02 (火)

添付された解説書23ページを見て驚いた。自作チチェスター詩篇の録音風景であるが、楽器配置が、指揮者左前からコントラバス、チェロ、ヴィオラとなっているのがわかる。40年前マーラーの、復活第1楽章でのCB強奏を,どうしたらこんな録音が出来るのかと不思議に思ったのだが,積年の疑問は氷解した。録音時のオーケストラ配置が自分の想像を超えていたのである。 この配置でセッションを行っているのはバーンスタインのみであろう。昔、同志社大オケでCBを弾いていた友人によればCBは舞台奥(所定に位置)で弾くと音は拡散し遅れて聞こえるので,心持ち早めにしっかりと弾くよう指揮者に求められると聞いたことがある。 バーンスタインはそれを嫌いCBの音のハッキリ聴こえる上記の配置にしたのであろうか。マーラーは言うに及ばずハイドン、モーツァルト、ベートーヴェン等ハッキリクッキリ楽譜の音が全て聞こえて来る。 昔のレコード(会社に喰わしてもらっている)評論家は「元気ばかりで潤いがない,」「所詮アメリカ」等マーラー,ドボ9、ガーシュイン以外は批判の嵐。本当に試聴していたのかな。死後「試聴しなくてもライナーノーツは書ける」と豪語していたのをバラされたジャズ評論家バラもいましたしね。 さあ貴方も体験してください。唯一無二の録音空間を。 尚 30年前にでた国内社のCDよりも音の鮮度は格段に向上しています。 またチチェスター詩篇、実演映像ではCBは所定の位置で演奏されています。

ジャボクラ67 さん | 愛知県 | 不明

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買い損ねたので再生産は朗報です。こういっ...

投稿日:2018/08/05 (日)

買い損ねたので再生産は朗報です。こういったセット商品は「聴く」と「所有」と二つの目的があると思います。「聴く」という面では全く不満はありませんが、「所有」という観点ではオリジナルジャケット仕様ではないので不満が残ります。

せごびあ さん | 愛知県 | 不明

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