ショスタコーヴィチ(1906-1975)

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SACD

交響曲第5番『革命』 ジョナサン・ノット&東京交響楽団

ショスタコーヴィチ(1906-1975)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
OVCL00702
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド

商品説明


邁進する圧倒的音楽!
ジョナサン・ノットと東京交響楽団の渾身のショスタコーヴィチ!


前作「ラフマニノフ:交響曲第2番」のリリースから半年、聴く者に鮮烈な印象を与え快進撃を続けるジョナサン・ノットと東京交響楽団による最新盤、圧倒的迫力に満ち溢れたショスタコーヴィチの名作「交響曲第5番」が早くも登場!名コンビによるショスタコーヴィチは「交響曲第10番」以来となるファン待望のリリースです。
 今回もまた期待を裏切らない邁進する圧倒的音楽を展開し、これぞショスタコーヴィチ像だと誰をも納得させる名演を聴かせています。音楽の魂を操るジョナサン・ノットと東京交響楽団のショスタコーヴィチ、必聴です!(メーカー資料より)

【収録情報】
● ショスタコーヴィチ:交響曲第5番ニ短調 Op.47『革命』


 東京交響楽団
 ジョナサン・ノット(指揮)

 録音時期:2019年5月25日
 録音場所:東京、サントリーホール
 録音方式:ステレオ(DSD/ライヴ)
 SACD Hybrid
 2ch HQ (CD STEREO/ SACD STEREO)

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ショスタコーヴィチ(1906-1975)

「わたしの交響曲は墓碑である」という“証言”の中の言葉によって象徴されるショスタコーヴィチの音楽と生涯への価値観の変質は、今もって盛んな議論と研究、演奏解釈によって再認識過程の最中にあるとも言えますが、作品によってはすでに演奏年数も75年に及び、伝統と新たな解釈の対照がごく自然におこなわれてきているとも言えそうです。 圧政と戦争の象徴でもあったソビエト共産主義社会の中に生き、そして逝ったショスタコ

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