ショスタコーヴィチ(1906-1975)

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ショスタコーヴィチ:交響曲第1番、ヒンデミット:交響曲『画家マティス』、他 ホーレンシュタイン&ロイヤル・フィル、フランス国立放送管

ショスタコーヴィチ(1906-1975)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
DHR7998
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Canada
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

巨匠ホーレンシュタイン
カタログ復活! ショスタコーヴィチの交響曲第1番ライヴ


巨匠の貴重な指揮姿を収めたベートーヴェンの「第九」DVD(DHR7960)が、話題を呼んでいるDOREMIのホーレンシュタイン第2弾。
 ショスタコーヴィチの交響曲第1番は、マーラーを得意とした巨匠が聴かせる個性的な演奏として知られているものです。
 早熟の天才コルンゴルトが17歳のときに書いた『ヴィオランタ』からの2曲は、1980年代初めにごく短い期間アナログ盤でリリースされ、当時、演奏のすばらしさで評判となったもので、おそらくこのたびが初CD化。
 ヒンデミットの交響曲『画家マティス』は、ホーレンシュタインには1972年のLSOとのステレオ・セッション録音もありますが、そちらの評価が高かっただけに、このフランス国立放送管とのライヴも期待が持てそうです。(キングインターナショナル)

【収録情報】
・コルンゴルト:『ヴィオランタ』より前奏曲と謝肉祭の音楽
 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団
 録音:1965年6月2日、ロンドン、キングズウェイ・ホール(セッション)

・ショスタコーヴィチ:交響曲第1番ヘ短調Op.10
 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団
 録音:1970年7月18日、イギリス、ノッティンガム音楽祭(ライヴ)

・ヒンデミット:交響曲『画家マティス』
 フランス国立放送管弦楽団
 録音:1954年5月27日(ライヴ)

 ヤッシャ・ホーレンシュタイン(指揮)

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ショスタコーヴィチ(1906-1975)

「わたしの交響曲は墓碑である」という“証言”の中の言葉によって象徴されるショスタコーヴィチの音楽と生涯への価値観の変質は、今もって盛んな議論と研究、演奏解釈によって再認識過程の最中にあるとも言えますが、作品によってはすでに演奏年数も75年に及び、伝統と新たな解釈の対照がごく自然におこなわれてきているとも言えそうです。 圧政と戦争の象徴でもあったソビエト共産主義社会の中に生き、そして逝ったショスタコ

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