シューベルト(1797-1828)

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CD 輸入盤

ミサ第6番 コルボ&ローザンヌ室内管弦楽団、ローザンヌ声楽アンサンブル

シューベルト(1797-1828)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
MIR051
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

コルボが描き出すシューベルトの心の闇

シューベルト最後のミサ曲、第6番。世界屈指の合唱、宗教音楽の指揮者であるミシェル・コルボによる演奏。今年のフォルジュルネの大注目のプログラムになることでしょう。
 数あるシューベルトのミサ曲の中で最も人気のある作品。シューベルトの最晩年の音楽性を感じさせる、内面から滲み出る祈り、願い、不安、味わい深い旋律美など人々を魅了する傑作です。コルボの安定したアンサンブル、抑制感のあるソリストたち、神々しいまでに美しい演奏は、聴くものを深い感動に導きます。(キングインターナショナル)

・シューベルト:ミサ第6番 D.950
 ブリジット・フルニエ(S)
 ジャッキー・カーン(A)
 イェルク・デュルミュラー(T)
 アンドレアス・カラシアク(T)
 ガストン・シスター(B)
 ローザンヌ声楽アンサンブル
 ローザンヌ室内管弦楽団
 ミシェル・コルボ(指揮) 
 録音:2007年10月29、30日(ライヴ、デジタル)

収録曲   

SCHUBERT: Mass No. 6, D. 950

  • 01. kyrie
  • 02. gloria
  • 03. credo: Credo In Unum Deum
  • 04. credo: Et Incarnatus Est
  • 05. credo: Et resurrexit
  • 06. sanctus
  • 07. benedictus
  • 08. agnus dei

ユーザーレビュー

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ソリストは皆、よくコントロールされた仄暗...

投稿日:2008/07/16 (水)

ソリストは皆、よくコントロールされた仄暗い精密な歌唱、オケもコーラスもコルボの完璧な統制の下、テンポの良いパンチが効いた演奏で、緊迫感が漂う秀逸なサポートだ。爆発的なffも色々な意味で抑制的であるがために鬼気迫る、それでいてどこかもの哀しい空気が漂う。

MusicArena さん | 神奈川県横浜市 | 不明

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美しい、そして暖かい演奏です。

投稿日:2008/07/16 (水)

美しい、そして暖かい演奏です。

平手造酒 さん | 東京 | 不明

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