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Showing 1 - 15 of 58 items
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8 people agree with this review 2009/04/11
自分は既にバラ売りで揃えてしまったので非常に悔しいが、これらの素晴らしい演奏が手軽に手に入るようになったことを喜びたい。 願わくば、このBOXがバカ売れして、SONYが録音プロジェクトの続行にGOサインを出しますように…。
8 people agree with this review
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1 people agree with this review 2007/05/22
他のCDは他の方々にお任せして、私はCD7のデルマン(ブル9)についてだけ。 録音イマイチ、オケは力不足かつ明るいイタリア風の音色、主観的でロマンチックなブルックナーらしくない(?)解釈、とマイナス条件が揃っている演奏だが、仰天の説得力!これはこれで見事に一つのスタイルとして確立しており、しかもブルックナーの本質を捉えている。ブルックナー好きにこそ先入観無く聴いて欲しい。
1 people agree with this review
3 people agree with this review 2007/04/01
Wahahaさんのレビューにある通り、リマスターは大成功!音質はどれも瑞々しくステレオ感抜群、一番古い56年のストラヴィンスキーですら最新の録音と比べても遜色ありません。また、シベリウスは今までのCDとは段違いの高音質で、演奏そのものの評価が変わってしまうほどです。
3 people agree with this review
0 people agree with this review 2007/03/31
これらの曲のベスト盤の一つ。ソロ、オケ共々しなやかで小回りが利き、純粋にモーツァルトの曲を満喫できる。カデンツァも現代曲っぽい苦味がうまく効いた魅力的なもの。古楽・モダンの壁を乗り越えた、21世紀にふさわしい演奏だと思う。
0 people agree with this review
1 people agree with this review 2007/03/17
エマール&アーノンクール盤の解釈を40年前に成し遂げた演奏。ピアノはエマールの方が上だが、伴奏はアーノンクールをはるかに上回る。というより、このスメターチェクの伴奏は、数ある同曲集の中でもベストに近い。一聴をお薦めする。
0 people agree with this review 2007/03/17
収録時間が少々短いのが不満だが、演奏は文句無く素晴らしい。表面上はスマートだが、指揮者の意思が隅々まで通っており、オケの音は極めて強靭。ムラヴィンスキーやマルケヴィッチを想わせる、エキサイティングな硬派の名演だ。
0 people agree with this review 2007/03/16
フレイレは昔からテクニックや音色が完璧なピアニストだが、70年代の演奏はメカニカルで不出来なものも多かった。しかし80年頃からフレイレは急に深みを増した。そして84年のこのライヴでは、信じ難いほどの高みに達した素晴らしい演奏が聴ける。
1 people agree with this review 2006/11/24
既に他の方々が書いている通り、演奏は大変素晴らしいです。が、4楽章が終わり、演奏の余韻に浸ろうとした瞬間、何とも無粋な『ブラボー!』が。これで全てぶち壊しです。せっかくのライヴ録音ですが、再発する際にはブラボー(と拍手)を絶対にカットしてほしいです。
2 people agree with this review 2005/12/07
さして評価されないうちに格安発売となった録音ですが、中身は最高です。この指揮者の振るバルトーク同様、表面上は地味に聴こえますが、細部までキッチリ詰めたオケからプロコフィエフの音楽の美しさ、面白さが自然と伝わってきます。これぞ名人芸というやつでしょう。
2 people agree with this review
0 people agree with this review 2005/12/05
可もなく不可もない小綺麗な演奏で、ちょっと聴くには悪くない。が、さしたる変化も無くそれがひたすら続くとなると、もはや拷問に近い。 どうしても買う、という方には1枚物をお勧めする。
0 people agree with this review 2005/10/20
残念ながら凡庸な出来。 この指揮者のオペラを聴くならむしろ、同じNAXOSから出ているコルンゴルド作曲「死の都」をオススメする。暗い題名とは裏腹の、とてつもなく美しい名作。こちらは文句のつけようが無いほど官能的で濃厚、とても同じ指揮者とは思えない見事な演奏。
2 people agree with this review 2005/10/20
知名度の高くないオケ・歌手・指揮者、と三拍子揃っているにもかかわらず、極めて完成度の高いCD。他の有名な盤より全体としてのまとまりの良さは上で、音楽の濃密さ・精度も一流。ファースト・チョイスとしても問題無い。
0 people agree with this review 2005/08/21
『幻想』はムラヴィンスキーには合わない曲かと思いきや、これがとんでもなくスゲぇ演奏だ。個人的には同曲のベスト…と言いたいところなのだが、録音が煮ても焼いても食えないひどい代物なので、購入の際は覚悟のほどを。
3 people agree with this review 2005/08/10
冒頭から、目から鱗の連続!とてつもなく面白いCDだ。私は『火星』と『木星』以外の曲は退屈で今まであまり聴かないできたのだが、この演奏だと「良い曲だな」と最後まで楽しんで聴ける。
1 people agree with this review 2005/05/30
正直言って、ここまで素晴らしい内容だとは予想もしなかった。ジャケットと価格のチープさで敬遠する方もいるかもしれないが、それではあまりに勿体ない!!
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