CD 輸入盤

『愛の歌』、16のワルツ、『新・愛の歌』 キミー・マクラーレン、ミシェル・ロジエ、パスカル・シャルボノー、アレクサンドル・シルヴェストル、他

ブラームス(1833-1897)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
ACD22710
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Canada
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

ピアノ連弾を愛したブラームスの『愛の歌』

ピアノ連弾と混声四重唱のために書かれた『愛の歌』はブラームスとクララ・シューマンの連弾による初演を経て大きな人気を博し、後年には続編となる『新・愛の歌』が作曲されました。合唱で歌われることもありますが、このディスクは重唱による演奏です。曲はすべて四重唱というわけではなく、中にはソロ歌曲なども含まれていて、オペラ歌手4 人による美しい歌唱が堪能できます。曲はいずれもワルツになっており、一緒に収録されている連弾作品の『16のワルツ』とも響き合うものがあります。ブラームスといったらこれ、というイメージのあるピアノ連弾のサウンドと共に、ほっと安心できる素朴な温かみに満ちた旋律が紡がれていきます。(輸入元情報)

【収録情報】
ブラームス:
● 愛の歌 Op.52
● 4手連弾のための16のワルツ Op.39
● 新・愛の歌 Op.65

 キミー・マクラーレン(ソプラノ)
 ミシェル・ロジエ(メゾ・ソプラノ)
 パスカル・シャルボノー(テノール)
 アレクサンドル・シルヴェストル(バス・バリトン)
 ミリアム・ファリッド(ピアノ)
 オリヴィエ・ゴダン(ピアノ)

 録音時期:2015年11月
 録音場所:カナダ、ケベック州サンティレネ、サル・フランソワ・ベルニエ
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

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ブラームス(1833-1897)

1833年:北ドイツのハンブルクでヨハネス・ブラームス誕生。 1843年:演奏会にピアニストとして出演。作曲家、ピアニストのマルクスゼンに師事。 1852年:ピアノ・ソナタ第2番が完成。 1853年:ピアノ・ソナタ第1番、ピアノ・ソナタ第3番が完成。 1854年:ピアノ三重奏曲第1番、シューマンの主題による変奏曲が完成。

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