トップ > My ページ > furunoken さんのレビュー一覧

furunoken さんのレビュー一覧 

検索結果:22件中1件から15件まで表示

%%header%%

%%message%%

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2020/02/03

    彼の作品なかでは、まず無難なレコ−ドである。50年ぐらい前に購入した。彼の作品はすべてレコ−ドで持っている。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2019/04/21

    寄せ集めではなく、original集大成したらどうか。こないだ亡くなったルグランように全曲集がほしい。おそらく、つぎはクインシー・ジョーンズの番だろう。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2018/04/11

    レコ−ドもCDも持っている。ジョビンを語るにはなくてはならない。なによりも重要なのは、編曲、指揮のクラウス・オッガ−マンの素晴らしさを挙げる。
    ボサノバはこれなくしては語れない。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2018/02/25

    オリジナルのレコ−ド持っている。国内盤と輸入盤計4枚もっている。宝である。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2017/11/26

    彼の代表作品isnt it romanticが一番である。もちろんブル−ム−ンもいいがこの曲が、もっともメルト−メらしさを出している。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2017/09/19

    映画を見て、直ぐサントラ盤を買いました。レコ−ドです。文句のつけようがない出来です。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2017/04/09

    昔々CTIからレコ−ド買って聴いた。二人と海、花の乙女に魅了された。以来タンバのレコ−ド全部購入した。若い人にはぜひ聞いてほしい。べべ−トのボ−カルは一番である。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2016/11/06

    数10年前レコ−ドで買い求めたがジョビンもさることながら編曲指揮のクラウス・オッガ−マンが光り輝いている音楽を聞くことができる。弦楽器の使い方が絶品です。以来、彼の関わっているレコ−ドは全部持っている。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2016/10/25

    レコ−ドで持っているが、ちょうど働き盛りのルグランで、ビッグバンドとしては最高の音楽である。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2015/06/11

    ボサノバにおける不朽の名作で、ジョビンもさることながらクラウス・オガーマンの編曲指揮が絶品である。レコードで初めて聞いたとき、こんな音楽がこの世にあるんだと感激した。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2013/12/12

    わたしはレコードで発売日と同時に購入した。伴奏なしの、しかもカペラという言葉に興味を抱いて、レコード盤に針を落とすと、静寂さのなかに一綸のバラが咲いた音楽で、そこには計算された音楽の衝撃があった。それ以来このグループが発売されるたびにすべて買い求めた。知らない人は一度聞いてみるがよい。きっと魅了されること間違いなしである。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2013/09/24

    何十年前か忘れたが、レコードが発売され即購入した。編曲、指揮クラウス・オッガーマンのストリングスとジョビンのピアノがこれほどマッチングした音楽は、他にオスカー・ピーターソン以外にはない。スイング・ジャーナルに故岩波洋三がぼろくそに貶したので、反論をわたしも評論家欄に投稿したら見事掲載されたのが懐かしく思う。やがてCDの時代になってCDも購入したが、これは永遠に残したい音楽である。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2012/12/20

    この作品はレコードでもっいるが、油の乗り切っているクインシーが聞ける。
    特にアイ・クッド・スイー・ザ・ミィドナイト・サンは最高である。これ以上この曲を演奏できた人はこの世の中にいないだろう。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/05/12

    たぶん後期の作品だろう。家族総出演のアルバムだ。彼の子供の演奏と歌を聞いたのは初めてである。もう彼はこの世にいないが、やはりブラジル及びボサノバの偉大な音楽家は彼とバーデン・パウエル、ビィニシス・デ・モラエスであろう。3人ともこの世にいないが、追悼盤として持っておこう。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/03/11

    ジャズアルバムか思って聞いてみたら黒人のソウルミュージックであった。しかも彼らしいアレンジで作られている。お遊びでこんなものも作ってしまう才能に脱帽である。もともとジャズ、マーキュリーの副社長、映画音楽、そしてCTIレーベル、テレビのマッドTVの製作者等変遷しているうちに老人になって遊びの世界に平然とこんなだいそれたアルバムを出すなんて全く予期しない出来事である。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

検索結果:22件中1件から15件まで表示