Ritchie Blackmore's Rainbow: 銀嶺の覇者 (紙ジャケット)
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ritchie | 宮城県 | 不明 | 2010年05月18日
リッチーは当時、故ロニーのボーカルを大変気に入ってバンドごと引き抜いた形になったわけで、この後ロニー以外を首にしてセカンドの制作にあたります。いかにも急いで制作されたようで、カバー曲・未発表だが以前やっていた曲も録音されたことを考えると、この後の「Rising」が実質的にレインボーの1stだと言えるかもしれません。それにしてもリッチーは”G”のKeyが好きなようでパープル時代から「Smoke〜」「Burn」などがあり、ここでは「Man〜」がそうですし後の「All Night〜」につながっていくんですね。 ギターを弾く方はわかると思いますが、「Smoke〜」「Man〜」「All Night〜」は弾き方を変えると、それぞれの曲になります。逆に言うと、リッチーのアイデアの深さなんでしょうね。急いで作ったことが見え見えですが、「Snake Charmer」や名曲「16th Century〜」が入っているので星は3個です。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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Nazreman | | 不明 | 2008年02月26日
Rainbowの第一作ということで個人的に思い入れはありますが、Rainbow未体験者には、まずは2nd以降を色々とョイスして聴くことをオススメします。この作品は、良い曲が揃っているのですが、なんだか音の腰が抜けていて、ギターもあまり走っていません。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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Euro5 | Nara,Japan | 不明 | 2001年11月27日
ロニー君以外は全員クビになった元エルフの面々。ミッキー君は第2期IGBからロジャーグローバーのエレメンツに参加。ゲイリー君はゲイリー仲間のゲイリームーアのバック。そしてクレイグ君も時期は違うがゲイリームーアの12インチEPで復活している。彼らは無能ではな0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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