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レハール(1870-1948)

CD 『パガニーニ』全曲 シュミット=ベルケ&ミュンヘン放送管、ショック、シュレム、他(1956 モノラル)(2CD)

『パガニーニ』全曲 シュミット=ベルケ&ミュンヘン放送管、ショック、シュレム、他(1956 モノラル)(2CD)

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    レインボー  |  不明  |  不明  |  2011年03月23日

    レハールのオペレッタ『パガニーニ』の全曲盤。 1956年に録音された物で音質はまぁまぁといった所だろうか。 ベルケとミュンヘン放送管弦楽団の演奏も良いし、歌手も悪くない(ショックのパガニーニが一番いい!) ボーナスの『フリーデリケ』は抜粋、デュエットか、ソロ、もしくはオケのみの楽曲しか収録されてないが、二人の歌手の名歌唱は勿論、シュヒター&ベルリン交響楽団はメリハリのついた演奏で、なかなか充実した内容だ。 1957年の録音、音質は時代を考えれば良いほうだろう。

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