Cool & Sparkling
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青木高見 | 東京都 | 不明 | 2014年04月18日
ポール・スミス、1956年キャピタル・レコードの録音で共演者はアルト・サックスがロニー・ラング、フルートがジュリアス・キンスラー、ギターがトニー・リッジ、ドラムがアーヴ・コットラー。購買動機はいかにも単純で、チャーミングなジャケットだから。演目もスタンダードが多く聴きなれた曲で肩がこらない。この少し物足りないような肩のこらないサウンドがポール・スミスの特徴といえる。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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rocket-88 | 東京都 | 不明 | 2008年01月23日
ここまで楽しく、聴きやすいジャズ・アルバムもなかなか珍しいと思う。フルートやクラリネットといったソフトな楽器陣に絡むポールのピアノが素晴らしい。全ての楽器がお互いに主張し過ぎず絶妙なバランスで演奏されている。バップとは真逆の、非常に洗練されたアルバム。カヴァー・ジャケットも内容同様に素晴らしい。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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