Victim Of Love (アナログレコード)
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HAL | 兵庫県 | 不明 | 2010年09月16日
おそらく数あるエルトンのアルバムの中で最も人気の低い一枚。彼自身優秀なソングライターでありながら、彼のオリジナル曲は無く、プロデューサーのピート・ベロッテを中心にした外部ライターを採用し、アナログAB面それぞれメドレーにしたディスコ・アルバム。何故エルトンがこれを作ったか不明ですが、80年のアメリカン・ミュージック・アウォードで「70年代の音楽を知りたいなら俺のアルバムを聴けばいい。」と言っていたので、その辺りに真意があるのかも。ディスコ・フリークの僕としては問題ナシで、実は一番好きなアルバムだったりします。キャッチーなフレーズを持った曲満載でディスコ・ブーム末期の手堅いサウンドを聴かせてくれます。1人の方が、このレビューに「共感」しています。
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真面目バージョンランブル | 福島県 | 不明 | 2006年06月28日
彼の正体が前は分からなかった、ただのポップなソングライターかまたジョンレノンとかのアルバムにゲスト出演するスタジオミュージシャン的アーティストか?しかし俺はディスコもやれる器用な奴なんだと思わせ振りなアルバム。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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ロータス | 東京 | 不明 | 2005年06月14日
エルトンがディスコ・サウンドに挑戦!これがなかなかよかったんだけど、マーケットは無視!!?もったいない!1人の方が、このレビューに「共感」しています。
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