ヘンデル『水上の音楽』、ヴォーン・ウィリアムズ:タリスの主題による幻想曲 カラヤン&フィルハーモニア管
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No-Way | 品川 | 不明 | 2009年04月12日
あっさりとしているのに味わい深い。 まさに「枯淡」の境地です。1人の方が、このレビューに「共感」しています。
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ヒューブーン | 静岡県 | 不明 | 2009年04月03日
クラシック界でのカラヤンの知名度は突出している。 しかし聴いてみて「そこまでじゃないゾ!」と長い間疑問だったし、カラヤンのCDもほとんど持っていなかった。しかし!このディスクを聴いて見て、1950年代に、このような演奏が存在していたとはオドロキ!今聴いても色褪せていないどころか21世紀の演奏よりもむしろ新鮮なほどだ。個人的,民族的な思い入れを排し、音響の美しさだけを追求するようなインターナショナルな姿勢は、世界の帝王と言いえる資格が充分である。1人の方が、このレビューに「共感」しています。
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fuka | 横浜 | 不明 | 2005年07月12日
これも昔からの愛聴盤。カラヤンのイギリスものは貴重。それにも増して、このハーテイ版の水上の音楽を子供の頃からずっと好きで聴いてるんです。勿論残響が不自然だとかお菓子細工みたいだとか色々いわれますが、まあimprinting的なところもありますし。最近セル版ハーテイを聴いてみましたが一回で終わりです。1人の方が、このレビューに「共感」しています。
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