枝元なほみのおしゃべりレシピ はるなつあきふゆ50のごはん

枝元なほみ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309267401
ISBN 10 : 4309267408
フォーマット
出版社
発行年月
2004年05月
日本
追加情報
:
21cm,111p

内容詳細

さりげなく生活の中に馴染んで、ふっとした時に、なんだか美味しいって幸せになれる、日々のごはんたち。本書では四季の食材を活かした、簡単で美味しい家庭料理を50のレシピで紹介。

【著者紹介】
枝元なほみ : 横浜生まれ。明治大学アメリカ文学部の卒業間近に、何の偶然か芝居のみちにはまる。1981年、太田省吾氏主宰、劇団転形劇場の研究生となる。1年後そのまま劇団員となり、1983年「水の駅」という芝居でヨーロッパ7か国ツアーの各公演に参加。その後、1989年の劇団解散まで、国内外の各公演に参加。劇団活動中、生活費稼ぎのために、友人の経営する無国籍レストランの厨房にて料理を仕事とする。劇団解散と同時にフリーの料理人となり、友人の紹介で女性週刊誌の料理ページの仕事をもらい、メディアデビュー。料理の仕事を続けて、今日にいたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • てくてく さん

    季節の料理に関するエッセイとレシピ。料理家のレシピ本の中で、エッセイが占める割合が増えてきたのはいつ頃からなのだろうか。中には、もっとレシピが欲しいと思うものもあるが、この本に限っては分量がちょうど良い、と思った。

  • いちとにとやまと さん

    副題は「はるなつあきふゆ50のごはん」。四季の旬の食材を使った、ふだん着感覚のご飯やおかずのレシピ。この人の本は、食材にまつわる思い出や料理への熱い思いが込められたエッセイ部分も大好き。

  • やっほっほ さん

    フェイクタコス

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

枝元なほみ

横浜に生まれる。劇団・転形劇場で役者兼めし炊き主任をつとめ、無国籍レストランでシェフとして8年働く。「きょうの料理」(NHK)や「はなまるマーケット」(TBS系)などのテレビ番組、雑誌などのメディアで活躍。「食」を考えるうちに、農業や環境の問題など、キッチンが社会とつながっていることを意識するように

プロフィール詳細へ

実用・ホビー に関連する商品情報

おすすめの商品