蹴球戦争(フットボール・ウォー)馳星周的W杯観戦記 文春文庫

馳星周

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784167664039
ISBN 10 : 4167664038
フォーマット
出版社
発行年月
2004年07月
日本
追加情報
:
16cm,297p

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読書メーターレビュー

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  • ウメ さん

    日韓W杯の頃は大学生。訳も分からず「日本!」と盛り上がっていた人間だった。今思うとサッカーのことを知らなすぎた恥ずかしい人間だった。にわかでは駄目なのだ。何事も真髄を知るにはそれ相応の勉強が必要なのだと。

  • ホリエンテス さん

    2002年ワールドカップの日記形式エッセイ。 一番記憶に残ったのはパルマの食べ物がエライ美味いらしい。ペンネやらプロシュート?やらあんまり食べたことないものばっかりだけどベタ誉めだったな〜。 特に内容の無い文章だったけど、好きな人からすれば日韓のワールドカップってあり得ないことだったのかもしれない。 まあ、もう生きてるウチに生でワールドカップを観られる機会があるとは思えないから、もったいないと言えばもったいなかったかも。

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人物・団体紹介

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馳星周

1965年、北海道生まれ。横浜市立大学文理学部卒業。96年、『不夜城』で衝撃的なデビューを飾る。翌年、同作品で第18回吉川英治文学新人賞を、98年、『鎮魂歌 不夜城2』で第51回日本推理作家協会賞を、99年、『漂流街』で第1回大藪春彦賞を、2020年、『少年と犬』で第163回直木賞を受賞。ロマン・ノ

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