ビートルズ 1965年のハリウッドボウル公演 2デイズを全曲ノーカット...
ビートルズ 1965年8月29、30日のハリウッドボウル公演 2デイズをノーカット&未編集で収録した完全盤がリイシュー。1965年のハリウッドボウル公演全曲を聴けるのはこのCDだけ! 初回盤限定特典として「65年USツアーパンフレット」の表紙デザインを復刻したステッカーを封入。
HMV&BOOKS online-Rock & Pop|Wednesday, March 3, 2021 12:00
2021年05月14日 (金) 15:00
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ポール&リンダ・マッカートニーによる1971年のアルバム『Ram』の発売50周年を記念したトリビュートアルバムがSpirit Of Unicorn Music 社より登場する。当時のアルバム制作に携わった、その後にウィングスのメンバーとなるドラマーのデニー・シーウェル、セッションギタリストのデヴィッド・スピノザ、トランペット奏者のマーヴィン・スタムといった ”ゆかり” のある面々を中心に、アルバム所収の12曲を曲順どおりに再構築。当時アルバムには収められなかったシングル曲「Another Day」「Oh Woman, Oh Why」を含む全15曲を収録している。
プロデューサーは、セッションミュージシャンとしても活躍し、プログレからポップ、アメリカーナまで多彩で幅広いプロダクションをこなす奇才フェルナンド・ペルドモ。
ほか、エルトン・ジョン・バンドのギタリスト、デイヴィー・ジョンストン、名ベーシスト、ウィル・リー、ウィルソン・フィリップスでの活躍でもおなじみのブライアン・ウィルソンの娘カーニー・ウィルソン、ピクシーズのジョーイ・サンティアゴ、ウィルコのパット・サンソン、元ジェリーフィッシュのエリック・ドーヴァー、ヒュー・マクラッケンとも親交のあったシンガーソングライターのゴードン・マイケルズ、デス・キャブ・フォー・キューティーのデイブ・デッパーなど、総勢100名以上のゲストが参加した ”ラム愛” 溢れる一大トリビュートアルバムとなっている。
『Ram』オリジナル盤各種再発

昨年12月に発売された、ポール・マッカートニーの最新アルバム『マッカートニーIII』を錚々たる顔ぶれのミュージシャンたちが再構築した『マッカートニーIII IMAGINED』の発売が決定した。
アンダーソン・パーク、ベック、ブラッド・オレンジ、デーモン・アルバーン、EOB (レディオヘッドのエド・オブライエン)、ジョシュ・オム、クルアンビン、3D (マッシヴ・アタック)、フィービー・ブリジャーズ、セイント・ヴィンセントなど12組のミュージシャンが、それぞれお気に入りの『マッカートニーIII』収録曲を自らの独特なスタイルでカヴァー/リミックス/再構築している。
人選はポール自らが行なっており、友人、ファン、あるいは今回新たに知り合ったミュージシャンが選ばれ、万華鏡のようなバラエティ豊かな作品に仕上がった。
The Kiss of Venus III Imagined: Dominic Fike (Official Video)

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昨年12月に発売されたポール・マッカートニーの最新アルバム『マッカートニー III』に、全11曲のピアノ、ヴォーカル、ギターの楽譜を掲載のハードカヴァーブックとCDをセットにした限定オフィシャルソングブックが登場。
収録内容は、輸入盤通常CDと同じ全11曲となります。
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昨年12月に発売されたポール・マッカートニーの最新アルバム『マッカートニー III』に、アメリカの大手スーパーマーケット、ターゲット (Target) 社エクスクルーシヴ「グリーンカヴァーアート」仕様限定盤CDが登場。グリーンのダイスが写るジャケットデザインがあしらわれた本商品。数量限定での入荷となります。
なお収録内容は、輸入盤通常CDと同じ全11曲となります。
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12/18 (金) に発売されるポール・マッカートニーの最新アルバム『マッカートニー III』国内盤に、ボーナストラック4曲を収録した高音質SHM-CD仕様スペシャルエディション (UICY15964) の発売が急遽決定した。4曲のボーナストラックに加え、ジャケット写真も、白いダイスが写る通常盤とは異なり赤いダイスが写る特別なデザインへと仕様変更されている。
ポール・マッカートニーは、自身の名を冠したソロアルバム『マッカートニー』リリースから50周年にあたる今年、待望のニューアルバム『マッカートニーIII』を12/18 (金) に発売することを発表した。
当初、ポール・マッカートニーは2020年にアルバムの発売を予定していなかった。しかし、”Rockdown” (封鎖という意味のlockdownをロックのRockと掛けて、ロックができないことを意味している) 中の隔離状態中に、ポールはすでに完成されていた音楽的な草案を整理して、新たな音楽を作りはじめた。1970年にリリースされた『マッカートニー』、そして1980年リリース、『マッカートニーII』の伝統に則り、文字通りのソロ作業で作られたセルフプロデュースの素朴な作品群が新たな10年の幕開けの年を飾ることになる。
今年の初めにレコーディングされたこの『マッカートニーIII』は、ほとんどでポールがギター、もしくはピアノを弾きながら生で歌っているものを収録。その録音の上に、ベースやドラムを後からオーバーダビングして制作されている。このプロセスは、ポールが90年代初めに作りながらも未発表となっていた「When Winter Comes」で最初に閃いた方法だった。ポールはこの曲に新たな旋律をつけ、「Long Tailed Winter Bird」としてアルバムのオープニングに持ってきた。また「When Winter Comes」は、2020年ヴァージョンの「Winter Bird」というイントロをつけて、アルバムのフィナーレに据えている。
Long Tailed Winter Bird (Lyric Video)
Find My Way
『McCartney』『McCartneyII』
各種ヴァージョン
『Flaming Pie』デラックスエディション
ポール監修《アーカイヴコレクション》
2018年アルバム『Egypt Station』
ポール・マッカートニー
その他の関連アイテム
1966年6月30日、7月1日
ビートルズ 伝説の日本武道館2公演を収録
ビートルズ 初主演映画『ハード・デイズ・ナイト』
世界初最高画質 4K Ultra HD ブルーレイで登場
公式書籍「ザ・ビートルズ:Get Back(日本語版)」発売情報
巨匠ピーター・ジャクソンが監督を務め、2021年8月27日(金)に世界同時劇場公開となる映画『ザ・ビートルズ:Get Back』の公式書籍が出版される。
ビートルズの公式書籍としては2000年に発行された『ビートルズ・アンソロジー』以来2冊目となり、発売は2021年10月15日を予定。
1969年1月、アルバム『レット・イット・ビー』のレコーディングが行われた2か所のスタジオ・セッションからルーフトップ・コンサートまで、映像と共に膨大な時間録音されていた、ジョン、ポール、ジョージ、リンゴの実際の会話が丹念に書き起こされ、いわば制作秘話を彼ら自身が自らの言葉で語っている内容だ。イーサン・A・ラッセルとリンダ・マッカートニー撮影による数百枚の貴重な未発表写真も収録。ここで明らかになる新事実も満載されていて、映画同様、新しいビートルズを体感できる1冊となっている。
仕様:240ページ / ハードカヴァー(大型上製本)
サイズ:B4変型判(302mm x 254mm)
「ザ・ビートルズ:Get Back」先行特別映像
わずか8年足らずの活動にもかかわらず、数々の世界記録とともに、音楽・文化・ファッションだけでなく、社会・経済・政治──時代や国境を超えて世界中の人々に多大な影響を与えた、伝説のロックバンド、ザ・ビートルズ。
彼らにとって最後のライブとなった、ロンドンでの奇跡の42分間の“ルーフトップ・コンサート”を含む、60時間の未発表映像、150時間の未発表音源を再編集された映画『ザ・ビートルズ:Get Back』。
時空を超えた《ライブ・ビューイング・ショー》『ザ・ビートルズ:Get Back』は2021年8月27日(金)世界同時劇場公開!
Eternal Groovesのビートルズ発掘音源シリーズ
2021年の最新リリース
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