【インタビュー】COUNTRY YARD

2012年4月10日 (火)

COUNTRY YARD
あまりにも衝撃的すぎる1stフルアルバム『Modern Sounds』でシーンにその名を轟かせたCOUNTRY YARD、待望のニューミニアルバム『Heart Island』がいよいよ4月11日にリリースになります。すでにライブではおなじみの「Don't Worry, We Can Recover」「Starry Night」「Shadow Stance」はもちろん収録。ライブでもその曲の存在はすでにかなり大きなものとなっていますが、これが音源で聴くとまた本当に名曲!曲の展開や各パートのメロディなどが秀逸すぎて、曲においての無駄が一切ない。1曲に凝縮されていてなんとも色の濃い、それでいて無駄なものなど1音たりともなく、どの音も主役であって名脇役にもなっている感じです。そんな音たちがひとつになった時の音空間が半端なくやばいです。完璧です。またしても名盤を完成させたCOUNTRY YARD Vo.Ba.のKeisaku "Sit" Matsu-ura氏、レーベルオーナーRYOSUKE氏を迎えてインタビュー。各楽曲にスポットをあててお話を伺いました。それではCOUNTRY YARDインタビューをお楽しみください。

---「Heart Island」の完成おめでとうございます。まずは出来上がってみての率直な感想からお願いします。

Keisaku "Sit" Matsu-ura(以下Sit):ありがとうございます。初めて実際のパッケージを貰って、形になったものを手にするとより実感が沸いてきました。出来上がって本当に良かったですね。今回のジャケットは、また前回とは方向性も違って、渋くて良いですよね。

---今回のジャケットはどなたのデザインですか?

Sit:Honey Sugar Milk Chocolatesで、BEERHOLE RECORZもやっている、YOKOYAMAさんにお願いしました。最近こういう感じのジャケットってなかなかないし、こうやって見ると本当にすごく良いなぁ。

COUNTRY YARD

---1stアルバム『Modan Sound』が各方面で大絶賛されて高評価を受けたので、その次の作品となる今作を作るにあたってプレッシャーとかはありましたか?

Sit:人から言われる言葉がプレシャーになることはなかったです。逆に良い作品を作っていこうという力になりました。

---今回収録の6曲は、すべて新曲になるんですか?結構早い段階でライブでも新曲が組み込まれてましたよね?

Sit:そうですね。すべて前作リリース後に作った曲です。最初に出来た曲は「Shadow Stance」なんですけど、シンガロングありの攻撃的でライブ向きな曲だったんで、出来上がってすぐにライブでやるようになりましたね。他にも「Don’t Worry, We CanRecover」、「Stary Night」と勢いのある曲はすでにライブでやってます。最近はVANSオムニバス『VANS COMPILATIONLOUD SESSION!!!! VANS×BANDS 2』に入っている「Cross The Border」もやり始めました。

---収録曲についてお話聞いていきたいんですが、ますは最初に作られた「ShadowStance」、この曲はいつくらいに完成したんですか?

Sit:『Modan Sounds』のツアーが終わって、年明けてからはずっと曲作りをしていたんですけど、なかなか曲が出来なくて。そんな時に、昔にサビの部分だけあったネタがあったんですけど、ミヤモ(Miyamoto)があの曲やっぱり良いからもう1回やってみないかということで練り直して出来たのが「Shadow Stance」ですね。ツアーで得たことが大きかったのか、スムーズに曲になりました。

---『Modan Sound』があまりに良すぎたので、あれに並ぶ作品を作るのは難しいんじゃないかと思ってたんですけど、ライブで「Shadow Stancd」聴いたとき、もう次回作も間違いないって思いました。

Sit:ライブでやり始めた時に、やっぱり反応がすごく良かったんで、ほっとしました。

---すぐにお客さん側も盛り上がってましたもんね。「Don’t Worry, We CanRecover」や「Starry Night」もそうですけど。

Sit:「Starry Night」も早い時点で出来てましたね。俺、AIR JAM観に行ったんですけど、スタジアムの一番後ろから観ていたんですね。

---そこから観てたら、ものすごい景色が広がってたでしょうね!

Sit:そうなんですよ!もう、すごい綺麗で。あの日、Hi-STANDARDが「Starry Night」やったじゃないですか。その時、タイトルは、もうこれでいこう!と思って。それで家でアコギを弾いてたらすぐに曲になりました。小さい頃、星を見ている時に、向こうからこっちは見えているのかなっていう疑問がずっとあったんですけど、それと同じように自分が好きなバンドから今の自分って見えているのかなぁって、そういうことを歌った曲です。

---今回はこの「Starry Night」がPVになっていますね。ライブバージョンと、ドラマバージョンの2種類ありますが、ライブシーンは実際お客さんを入れての撮影でしたよね。当日はミニライブみたいな感じだったんですか。

Sit:そうですね。PV撮影の参加者を募集かけて無料で来てもらったんですけど、午前中の11時くらいからみんな集まってきてくれて、とても良い空気の中で撮影できました。何曲か普通にライブをやってから、「Starry Night」のPVを撮ったんですけど、何回かやって最後の最後にあの映像が撮れました。

RYOSUKE:最初はドラマバージョンのPVのワンシーンとしてライブシーンを撮影したんだけど、監督が撮れたライブの映像を気に入ってくれて、ライブバージョンも作ってくれました。ドラマバージョンは家で部屋を真っ暗にして観て欲しい。ちょっと泣くから(笑)。

---すでにリリースになっている『VANS COMPILATION LOUD SESSION!!!! VANS×BANDS2』にも収録されている「Cross The Border」ですけど、この曲はVANSに捧げた曲ですよね。どうやってイメージを膨らませました?

Sit:町田にSEEK & DESTROYっていうバンドTシャツとか売っているお店があって高校の頃みんなでよく行っていたんです。初めてVANSの靴を買ったのもそこだし、VANS WARPED TOURのDVDが店で流れていて、そこからたくさんのバンドを知った。それって、VANが新しいバンドを自分に教えてくれたし、色々なことを繋げていってくれたってことでもあるから、そういうことを描けたらなって。プラスして、スケートビデオにも合う曲にしたくて、俺はスケボーやらないからミヤモにDVD貸りて1日中観まくって一気に仕上げました。そのDVDに、スケートは環境を選ばない、街の至る所が俺たちの遊び場だってあったんです。それって音楽も一緒だなと思って、歌詞もそういうことを書きました。

COUNTRY YARD

---そして「Heart Island」ですが、今作のタイトルにもなってますね。なぜこのタイトルを選ばれましたか?

Sit:今回収録されている6曲は、自分の心の動き、心情と、心に関する曲を歌っていたので“Heart”って言葉を付けたかったんですよね。

---心に関することを歌っていこうと決めて曲を作ったんですか?

Sit:自然とそうなってました。「Heart Island」は、ゆっくり聴かせるバラードがあっても良いんじゃないかというRYOSUKEさんのアドバイスもあって作った曲です。俺も、それはずっと思っていたので、その挑戦でもありました。曲作りにあたって、小学校から中学校まで育った場所、そこが自分の心を培った場所でもあるんですけど、そこにアコギ1本持って帰ったんです。ど田舎で森がいっぱいあるようなところなんですけど、そんな景色を眺めたり、小学校に行けば、あの頃はすごく大きく見えていたグラウンドが今じゃすごく小さかったり、色々感じることがあるんですよ。そんな風景を眺めながら出来た曲なんです。

---そういうことで刺激されて曲になっていくんですね。

Sit:俺の場合はそうですね。気持が込み上げて歌詞やメロディーになる。色んなものを見ることが歌に繋がる。それがうまく曲に出来てるかは分からないけど、自分的には素直に表現しているつもりです。

---この曲は、今までにはない感じなのに、すごく印象的な曲ですよね。心にこんなにも響いてくるのは、曲の感じだけじゃなく、歌に込められた想いも乗っかっているからだと思うんですけど、どんな思いで歌ってるんですか?

Sit:この曲だったら、小さい時に抱えていた自由でいたいけど自由になれない感覚を思い出しながら歌っています。もちろん、それぞれの曲によって違って、「Don't Worry, We Can Recover」だったら、乗り越えていつでも再生できるっていう前向きなテーマがあるので、そういう気持を込めて歌ってます。

---その「Don't Worry, We Can Recover」は、冒頭を飾る曲ですね。

Sit:この曲は、2011年3月12日に作ったんです。もともとCRYSTAL LAKEとの合同企画をやる日だったんですけど、11日の震災でその企画もなくなってしまい、家で平常心を保つためにずっとギターを弾いていて、その日に出来た曲です。直接、震災については歌っていないんですけど。誰でも下を向いたり落ちこんだり悩んだりすることはある。でも明日には切り替えて頑張ろう、いつだって再生できるんだって歌です。物質的な再生ではなく内面的な再生です。この曲は、Aロ→Bメロ→サビ→Aメロ・・・とストーリー性をもって進行していく曲になっています。

---ラストに収録されている「Always Be Here」、この曲は実際制作されたのも最後だったんですか?

Sit:そうですね。でも、この曲、実は1曲目にするつもりの曲だったんですよ。最終的にはラストの曲になりましたけど。だから、まっすぐな感じの曲になってます。毎回のように対バンして一緒にいるのが当たり前になっていたバンドが、活動休止や解散で、いざいなくなってしまうと、心にぽっかり隙間が空いてしまって。当たり前だと思っていたことを失った時の微妙なその気持ちを歌いたくて作りました。

---リリース後にはツアーが始まりますね。

Sit:5月12日新宿ACBからスタートして、7月6日O-WESTツアーファイナルまで22箇所回ります。

---初めて行く土地はありますか?

Sit:北海道や、九州の鹿児島、長崎は初めてですね。楽しみです。北海道は、ライブだけじゃなくて行くのすら初めてですからね。

---どんなバンドと一緒にやるんですか?

Sit:St.ELMO'S FIRE、S.M.N.、at Anytimeとか、今回のツアーは同世代と一緒にやります。AIR JAM、1997、京都大作戦とかそれぞれやられている世代の先輩方がいて、これまでは、その世代の先輩方にもありがたいことに気に入っていただいて一緒にやらせてもらっていたんですけど、今回は同世代のバンドと回るツアーにしようと思っています。そして、いずれはその同世代で大きなことが出来たら良いなと思っています。

---それは、いつの日かフェスをやるってことですか?

Sit:いろいろ考えてはいます。まずは、このツアーですね。八王子RIPSの時なんかは、AFTER TONIGHT、BACKDATE NOVEMBERといった後輩のバンドも出てもらうんですよ。

COUNTRY YARD

RYOSUKE:COUNTRY YARDって、「かっこいい若手の奴ら」って位置付けなんだと思うんだよね。先輩たちにも気に入られて一緒にやることが多いし、実際、俺もCOUNTRYYARDがかっこいいから呼んじゃうしさ(笑)。そんなことが多いから、この間COUNTRY YARDが出たSHANKのレコ発を観に行ったんですが、その時のフロアの雰囲気って俺にはすごく新鮮だったし、COUNTRY YARDはここなんだなって思ったから。だから、今回のツアーはすごく良いと思う。

Sit:同世代のバンドってあまり多くはないんですよね。だから、難しくもありますけど。

RYOSUKE:いや、、いるとは思うんだよね。ただ、先輩バンドとやって良いライブを観て、自分たちも負けられない!ってCOUNTRY YARDはやってきてるから、他のバンドに対しての基準が高くなっちゃったと思うんだよね(笑)。彼ら世代の中には、かっこいいと思えるバンドもいれば、まだCDを出していないこれからのバンドだっているし。だからそこは一回ぶっ壊してほしいと思ってる。そして、何年かかるか分からないけど自分らの世代で城を築いてもらいたいよね。

---では、最後にみんなへのメッセージをお願いします。

Sit:本当に大事に作ったアルバムなので手にとってもらえると嬉しいです。今まで以上に多くの人に届くような作品なので、本当に色々な人に聴いてもらいたいです。そしてツアーに来て欲しい。音を聴いてライブを想像は出来ないと思うので実際のライブを観て欲しいです。

---RYOSUKEさんからもお願いします。

RYOSUKE:僕的に、昔出したHOLSTEINのbandstarterを思い出す濃度の濃い全6曲が詰まった作品になりました。なんかここから始まるんだって手応えを感じるワクワクする作品なんで、年代関係無しで皆に触れてもらいたいですね。

---ありがとうございました!!!

COUNTRY YARD『Heart Island』2012年4月11日発売

COUNTRY YARD
Heart Island / COUNTRY YARD
[2012年4月11日発売] 通常価格(税込) : ¥1,680
1stフルアルバム『Modern Sounds』で瞬く間にその名を世に轟かせたCOUNTRY YARDが、この1年でメンバーが経験したものを「凝縮」「昇華」し、前作を遥かに上回るもはや風格すら漂う全6曲を収録した待望の新作『Heart Island』。すでにライブではおなじみの「Don't Worry, We Can Recover」「Starry Night」「Shadow Stance」はもちろん収録。ライブでもその曲の存在はすでにかなり大きなものとなっていますが、これが音源で聴くとまた本当に名曲!曲の展開や各パートのメロディなどが秀逸すぎて、曲においての無駄が一切ない。1曲に凝縮されていてなんとも色の濃い、それでいて無駄なものなど1音たりともなく、どの音も主役であって名脇役にもなっている感じです。そんな音たちがひとつになった時の音空間が半端なくやばいです。完璧です。

収録曲

  • 01.Don't Worry, We Can Recover
  • 02.Starry Night
  • 03.Cross The Border
  • 04.Shadow Stance
  • 05.Heart Island
  • 06.Always Be Here

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