【特集】絵本作家・加古里子(かこさとし)さん

親子3代に読み継がれるロングセラー「だるまちゃん」シリーズなどで知られる絵本作家で児童文化研究家の加古里子(かこさとし)さんが今年5月に亡くなりました。 90歳を超えても創作への情熱は変わらず、新作絵本も精力的に発表し旺盛な創作活動を続けられた加古さんの作品をご紹介いたします。

かこさとし さん最後の絵本

みずとはなんじゃ

『みずとはなんじゃ?/かこさとし 作×鈴木まもる 絵』

あさおきて、かおをあらう水。うがいをしたり、のんだりする水。水とはどんなものなのでしょう?生活の中で出会う水を通して水の不思議な性質を知り、自然環境に目を向けるきかっけをつくる、科学する心を育む絵本。

ユーモアと遊び心にあふれた「かがくの世界」

加古里子のかがくの世界あそびとくらし絵本セット かがくのとも絵本

『加古里子のかがくの世界 あそびとくらし絵本セット』

月刊絵本「かがくのとも」から生まれた作品のハードカバーが6冊入った限定出版のセットです。複製ミニ色紙が特典として封入されています。

あたたかみのある素朴なすごろく

だるまちゃんすごろく

『だるまちゃんすごろく』

だるまちゃんとそのおともだちが登場する、楽しいすごろくがです。全国の郷土玩具が描かれた、両面あそべるすごろくです。



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※表示のポイント倍率は、ブロンズ・ゴールド・プラチナステージの場合です。

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