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1969年発表のファーストアルバム。プログレッシブ・ロックというジャンルを確立した記念碑的な作品と言われる。ロック史に残る大名曲「21世紀のスキッツォイド・マン」収録。
1970年に発表のセカンド・アルバム。レコーディング途中にイアン・マクドナルドら主要メンバーの脱退が相次いだため、演奏はロバート・フリップを中心としたセッション的な色彩が濃い。しかし、内容的には前作のサウンドを確実に踏襲した上で、キース・ティペットのピアノなど新たな魅力も加わり高水準な作品となった。
前作に引き続きキース・ティペット・グループ、イエスのジョン・アンダーソンなど多数のゲストを招いて制作されたキング・クリムゾンのサード・アルバム(1970年発表)。20分以上にも渡る組曲「リザード」が最大の聴きもの。フリップの弾くメロトロン、ティペットらのインプロヴィゼーション、ピート・シンフィールドの詩の幻想性が融合。
本作『アイランド』(1971年発表)はクリムゾンにとって過渡期的な作品となった。デビュー以来、フリップと共にクリムゾンの代名詞的存在だった作詞担当のピート・シンフィールドはこの作品をもってクリムゾンと訣別。サウンド的にはよりインプロヴィゼーションの比重が増し、抽象性とリリカルさが微妙なバランスを保ちつつ、美しく散りばめられている。
1973年発表作。第三期ニュー・キング・クリムゾンのスタートを飾る作品で、イエスからビル・ブラッフォード、ファミリーからジョン・ウェットン、ヴァイオリンにデヴィッド・クロスを迎えての一枚。エスニックな要素など、ジェイミー・ミューアによるパーカッション・プレイにも注目。