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CD 輸入盤
ブルックナー (1824-1896)
Ponta2倍
販売終了
2010〜2012年録音。ドイツ・グラモフォンのシカゴ響盤、テルデックのベルリン・フィル盤に続く、バレンボイム3度目のブルックナー交響曲全集。濃厚壮大な音楽を得意とするバレンボイムならではの後期ロマン派的な味わいが特徴となっており、長年のコンビで万全の意思の疎通をみせるベルリン・シュターツカペレとの息の合った演奏が聴きものとなっています。
SACD 輸入盤
2006〜2013年録音。ズヴェーデン&オランダ放送フィルのブルックナーの番号付き交響曲9曲のボックス化。演奏だけでなく、録音の良さでも人気のシリーズです。
2006〜2015年録音。シモーネ・ヤング指揮ハンブルク・フィルによるブルックナー交響曲録音のお買得ボックス化。楽譜へのこだわりでも知られた一連のアルバムは、それぞれ高く評価されてきたものだったので、便利な全集での発売は歓迎されるところです。
洋楽3点で最大30%オフ
2010〜2014年録音。幅広いレパートリーを持つスイスの指揮者、マリオ・ヴェンツァーゴは、1948年チューリヒの生まれで、近現代音楽を得意とする一方、協奏曲など合わせもののうまさにも定評があり、ベルリン・フィルから室内オケまで世界各国のオーケストラを指揮してその実力を高く評価されてきました。
1968〜2013年録音。ドイツのSWRレーベルによるミヒャエル・ギーレンのシリーズに第2集が登場。2013年録音の第9番は驚き。楽員のやる気に満ちた演奏が、楽曲のすべての音符に血を通わせたかのような表現に結実。バーンスタインの第2楽章を上回る迫力のスケルツォに、深い情感と壮絶な破壊に泣けるアダージョは特に聴きものです。
1984〜1999年録音。シャイーのブルックナーは、色彩的で入念に歌いこまれた美しい演奏揃い。名門オーケストラ、コンセルトヘボウ管弦楽団を指揮したもの(2・4・5・6・8・9)はもちろん、ベルリン放送交響楽団を指揮したもの(0・1・3・7)も、デッカの優れた録音技術もあって、サウンド・クオリティの高さはかなりのもの。
2007〜2012年録音。収録はスイス・ロマンド管の本拠、ジュネーヴのヴィクトリア・ホールにておこなわれました。同一演奏者、収録場所、技術チームによる当シリーズは全体的に統一感があり、当初からSACDでのリリースを念頭にした優秀な録音で、ブルックナーの世界に没入できるという点からも最良の一組と言えます。
CD
1990〜1997年録音。ドイツ・グラモフォンのシカゴ響盤に続く、バレンボイム2度目の交響曲全集。後期ロマン派的で濃厚な味わいが特徴のブルックナー演奏となっており、ベルリン・フィルの高度な力量が遺憾なく発揮された、輝かしさと重厚さを併せ持つサウンドが実に魅力的。録音も優秀で、たっぷりとうねる雄大なスケールの音楽を見事に再現してくれます。交響曲第1番から第9番のほか、晩年のワーグナー風合唱曲『ヘルゴラント』も収録。
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1991〜2001年録音。定評あるスクロヴァチェフスキのブルックナー交響曲全集。緊張感に満ちたフレーズ、うねる低音域、そして計算され尽したフォルムと、どの曲も正統派でありながら、聴くたびに新しい発見があるのがスクロヴァチェフスキの創り出す音楽です。これからブルックナーを聴いてみようと考えている人にもぜひオススメしたい全集です
1974〜1978年録音。カペルマイスター・タイプの実力派として大活躍していた東独時代のクルト・マズアが、ブルックナーの交響曲全集録音をスタートしたのはゲヴァントハウス管弦楽団の音楽監督に就任して4年目の1974年のことで、完成したのは1978年でした。
1995〜1998年録音。ティントナーがNAXOSレーベルの社長クラウス・ハイマンと出会ったのは、1994年、74歳の時でした。すでに病魔に侵されていたティントナーですが、ハイマンは彼の演奏に非凡な才能を見出し、NAXOSにおけるブルックナー全集の録音を託すことを決意したのでした。
"1951〜1985年録音。ベルリン・クラシックスのライセンス音源によるブルックナーの交響曲全集がブリリアント・クラシックスから登場。 メインの交響曲第4・5・6・7・8・9番はハインツ・レーグナー指揮、第1番はヴァーツラフ・ノイマン指揮、第2番はフランツ・コンヴィチュニー指揮、第3番はクルト・ザンデルリング指揮によるもの。コンヴィチュニーのみモノラルで、ほかはすべてステレオ録音です。"
Box Set Classical
1963〜1971年録音。名門オーケストラ、コンセルトヘボウ管弦楽団の主席指揮者に若くして抜擢されたハイティンクの、壮年期ならではのみなぎる精気と率直なアプローチがさわやかな好感を与えてくれるブルックナー全集。
2005〜2012年録音。ブロムシュテット指揮ゲヴァントハウス管弦楽団による全集は、実際のコンサートでの演奏をライヴ録音したもので、曲により多少のムラはあるものの、ライヴという条件を考慮すると、全体の水準は十分に高いレベルに達していると考えられます。
1992〜95年録音。朝比奈隆が長年の手兵である大阪フィルを指揮して1990年代前半にレコーディングしたこの全集は、「ポニーキャニオンのブルックナー全集」として名高いもので、音質条件の良いものが多いことでも知られています。さらに、晩年の朝比奈ならではの肩肘張らない自然体の解釈が示されているという点でも注目される内容となっています。
1972〜1981年録音。当時、破竹の勢いだったバレンボイムが、ショルティのもと第2の黄金時代を迎えていたシカゴ交響楽団を指揮して取り組んだ大力作で。シカゴ響の高度な機能とマッシヴなサウンドを活かしながらも、フルトヴェングラー研究の成果が随所に聴かれる個性的かつ迫力満点の演奏に仕上がっています。
1999年録音。当時のマゼールが大作交響曲を指揮したときの芸風は、細部表現を大切にしながらもスケールの大きな造形を志向したもので、そうしたアプローチはブルックナーやマーラーには大変ふさわしいものでした。
1997〜2006年録音。第0番から第9番までの10曲の交響曲と、ブルックナーの指示通り、第9番の後に演奏された宗教音楽「テ・デウム」を収録したCD11枚組で、ドイツのANTESレーベルからリリースされていた全集音源を、同じくドイツのメンブランが権利を得て激安で発売するという好企画。
"1975〜1981年録音。スタイリッシュなブルックナー演奏の極致を聴かせた巨匠、カラヤンならではのブリリアントな大傑作がこのセット。 カラヤンは全曲一貫した方法論によって、ブルックナーのスコアからきわめて壮麗な音楽を引き出しており、当時絶頂期にあった同コンビの凄まじいまでのヴィルトゥオジティもあって、全体の仕上がりは正統派(?)ブルックナー党が目をむくようなゴージャスなものとなっているのが特徴。"
1958〜1967年録音。イエス・キリスト教会とヘルクレスザールというきわめて音響条件の良い会場でおこなわれたセッション録音だけに、そのサウンドはなかなか魅力的なものに仕上がっています。ドイツ的な風合いの再現という意味では、後年のEMI盤よりもむしろ優れており、質実剛健なサウンドによるブルックナー演奏の面白さがダイレクトに迫ってきます。